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Stories tagged with: Zoho

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ゾーホージャパン、SaaS型CRMサービスのプラグイン「Zoho Maillプラグイン」
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=226070&lindID=1
Submitted by saasjp 4 months, 5 days, 23 hours ago
ゾーホージャパン、SaaS型CRMサービスのプラグイン「Zoho Mailプラグイン」を提供 Zoho CRMとZoho Mailを連携、 Zoho CRMからメールの送受信や履歴管理を可能に!  ゾーホージャパン株式会社 (旧アドベントネット株式会社、代表取締役:山下義人、本社:横浜市)は、本日、SaaS型CRMサービス「Zoho CRM」のプラグイン、「Zoho Mailプラグイン」をリリースし、提供を開始しました。「Zoho CRM」ユーザは、このプラグインを追加することで、「Zoho CRM」 とウェブメールサービス「Zoho Mail」の2つのサービスの機能を連携して、より高機能なCRMシステムを低コストにて利用することができます。 【概要】  2009年2月に「Zoho CRM」をシングルサインオン対応したことにより、その他のZohoアプリケーションとの連携の実現が可能になりました。今回リリースした追加機能は、「Zoho CRM」と「Zoho Mail」の機能連携を可能にする「Zoho Mailプラグイン」です。ユーザは顧客管理をする際、大抵、CRMサービス内のデータ管理だけでなく、顧客とのやりとりの大半を行っているメールの管理も行います。「Zoho CRM」のユーザは、今後は、「Zoho Mailプラグイン」を利用することで、連絡先のメール関連のデータを「Zoho CRM」内で一元管理することが可能になります。CRMとメールの2つのサービス間で、顧客という単位でデータの参照を自動で行えるので、CRMとメールの2つのサービスを行き来してメールを探す必要がなくなり、業務効率が向上します。例えば、「Zoho CRM」サービスの画面から「Zoho Mail」サービスを利用してメールの送受信ができ、Zoho CRMに登録されている連絡先(顧客)の詳細情報ページにて関連するメール履歴を確認できます。また、メールアカウント単位でメール履歴をZoho CRM内のユーザ権限に従って共有することができます。  「Zoho Mail プラグイン」は、「Zoho CRM」既存アカウントへの有料追加オプションとして提供します。 Join discussion...
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ZohoのSaaS型プロジェクト管理の最新版,コラボレーション機能を強化
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090702/333142/
Submitted by saasjp 4 months, 3 weeks, 4 days, 12 hours ago
米Zohoは米国時間2009年7月1日,SaaS型プロジェクト管理サービスの最新版「Zoho Projects 2.0」を発表した。新版は,チーム・プロジェクトを支援するコラボレーション機能を強化した。  Zoho Projectsは,「プロジェクト計画」「プロジェクト・コラボレーション」「プロジェクト追跡」機能を備えるオンライン・サービス。目標やタスク・リスト,優先順位などを作成してプロジェクトを管理したり,ファイルおよびプロジェクト・カレンダの共有機能やビジュアル・プレゼンテーションを通じてコラボレーションをサポートする機能,プロジェクトの進捗状況をレポートする機能などを提供する。  新版は,ミニブログ・サービスの「Twitter」のようなインタフェースを通じてユーザーがステータスを表示できるようになったほか,プロジェクト関連のコンテンツを一元的に管理する「Project Wiki」やグループ・チャット機能を追加した。また,米Microsoftのプロジェクト管理ソフトウエア「Project」を使って計画したプロジェクトをインポートして,Zoho Projects上で管理できるようになった。  Zoho Projects 2.0は,無料版に加え,月額12ドルのスタンダード・プラン(対応プロジェクト数10件,オンライン・ストレージ容量2Gバイト),月額80ドルのエンタープライズ・プラン(プロジェクト数無制限,オンライン・ストレージ容量25Gバイト)を用意する。 Join discussion...
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米AdventNet、「ZOHO Corporation」に社名変更
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/05/28/2358...
Submitted by saasjp 6 months, 14 hours ago
Webアプリケーションスイート「Zoho」で知られる米AdventNetは27日、社名を「ZOHO Corporation」に変更したと発表した。  AdventNetは1996年、ネットワーク管理事業を主力分野として創業した。現在でもこの分野は発展を続けており、大企業向けIT管理システムでは「ManageEngine」ブランドのもと、4万を超える顧客を持つ。  その一方、最近では高度なオフィススイートをWebアプリケーションで実現した「Zoho」ブランドのSaaSビジネスにも進出し、この名称でもよく知られるようになっていた。  ZOHO Corporationは、「Zoho.com」「ManageEngine」、OEMのニーズに応えるWeb NMS(ネットワーク管理システム)の3部門を保有する企業となる。ZOHO Corporationの拠点などは、日本を含め変更ないとしている。 Join discussion...
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アドベントネット、SaaS型ビジネスソリューション「Zoho」の利用料金を値下
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=219624&lindID=1
Submitted by saasjp 6 months, 2 weeks, 4 days, 4 hours ago
アドベントネット、SaaS型ビジネスソリューション「Zoho」の利用料金を値下げ SaaS型ビジネスソリューション「Zoho」 円高差益還元の新年間利用料金を発表   アドベントネット株式会社 (代表取締役:山下義人、本社:横浜市) は、本日、SaaS型ソリューション「Zoho」 シリーズのうち、日本語サービスの年間利用料金を改定し、新たな料金での提供を開始します。 【概要】  SaaS型ソリューション「Zoho」は、サインアップ(登録)は全て無料ですが、ビジネス向けのサービスは有料も提供しています。このたび、円高の進む為替レートを考慮して、サービスの年間利用料金の改定を行いました。概して、およそ20%値引きの新料金設定です。対象サービスは、SaaS型CRM「Zoho CRM」、プロジェクト管理「Zoho Projects」、Web会議「Zoho Meeting」、DB構築&HTMLフォーム作成「Zoho Creator」、グループウェア「Zoho Business」、ドキュメント管理「Zoho Docs」、グループウィキ「Zoho Wiki」、請求処理「Zoho Invoice」、人事管理「Zoho People」の9つのサービスです。  「Zoho」は、SaaS型サービスのために初期投資やインストールの手間が不要なことに加え、導入しやすい新料金設定でのサービス提供により、日本の中小企業やSOHOのIT化を支援し、業務効率化と経費削減に貢献します。 Join discussion...
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デスクトップ・アプリケーションは5年もすれば消える:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20081226/32207...
Submitted by saasjp 10 months, 3 weeks, 9 hours ago
Webブラウザだけで使えるオフィス・アプリケーション「Zoho」シリーズを提供する米アドベントネット。ワープロや表計算をはじめ,約20種類ものアプリケーションを提供中だ。同社のスリダー・ベムブCEOは「デスクトップ・アプリケーションは今後消えてしまう」と言い切る。 Join discussion...
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クラウドのデータにアクセスする「Zoho CloudSQL」--SQLの方言にも対応 : CNETニ
http://www.yomiuri.co.jp/net/cnet/20081203nt0c.htm
Submitted by saasjp 11 months, 3 weeks, 5 days, 11 hours ago
Zohoが米国時間12月2日、「CloudSQL」を公開した。企業開発者はこのレイヤーを介し、データベース問い合わせ言語である SQL(Structured Query Language)文の様々な方言を使ってZohoアプリケーションのデータにアクセスできる。  これにより、Zohoサービスに保存されたデータ(現在のところ「Zoho DB & Reports」しかないが)には、従来のAPIだけでなく、JDBCやODBCのような標準化されたデータベース用ドライバから接続可能になる。これまでのクライアント、サーバ型技術がサポートされたことで、クラウド型技術への移行が促進されるものと思われる。  筆者はまだこのミドルウェアレイヤの新サービスのパフォーマンスを試していないので、これが有用なソリューションかは分からない。しかし、クラウドベースのアプリケーションやストレージをテストしたい人にとっては打ってつけのツールなのではないだろうか。  サービスは現在のところ無料。Zohoの広報担当は利用状況や人気ぶりを見て「有料化の必要があるかを判断する」と述べる。Zohoからも予算に組み込めるようなコスト体系はまだ提示されていないが、ユーザーの側にとってもまだお試し期間であるということだ。  Google App Engineで動作し、CloudSQLを用いたデモを公開している。 Join discussion...
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Webオフィス・ソフトのZoho,ビジネス・アプリのマーケットプレイスを開設
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20081001/315865/
Submitted by saasjp 14 months, 11 hours ago
 Webベースのオフィス・アプリケーション群「Zoho」を運営する米AdventNetは米国時間2008年9月30日,ビジネス・アプリケーションのマーケットプレイス「Zoho Marketplace」の開設を発表した。Webアプリケーション構築ツール「Zoho Creator」を使ってサードパーティが開発したビジネス・アプリケーションを,ユーザーが試して購入できる場を提供する。  気に入ったアプリケーションを見つけたユーザーは,Zohoアカウントを用いて購入とインストールを実行する。ホスティングやセットアップはZohoが行うため,「面倒な手間をかけずに,わずか数分ですぐに使い始められる」(同社)。  条件に合ったアプリケーションが見つからない場合は,希望の条件を投稿して,サードパーティの開発者からアドバイスを受けることが可能。  開発者は,作成したビジネス・アプリケーションをリスト登録し,無償公開あるいは有償で販売することができる。なお,Zohoに手数料を払う必要はない。 Join discussion...
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生産性スイート「Zoho」に書類共有サービスが追加:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20080822/313275/
Submitted by saasjp 15 months, 1 week, 13 hours ago
確かにYouTubeとは違う。とはいえ,YouTubeでスライドショーを投稿して共有することはできない。  急成長する生産性スイート「Zoho」に,ワープロ書類,スプレッドシート,PDFファイル,スライドショーなどを共有する,明快そのもののユーティリティ「Zoho Share」が追加された。オンラインアプリケーションであるZoho Shareが読み込めるのは,いくつかの一般的な書類形式(「Office 2007」の.docx,.xlsx,および.pptxにはまだ対応していない)と,そしてもちろんZohoの書類だ。Zoho Shareは読み込めるファイル形式すべてについて,埋め込み可能なビューアを作成する。ほかの共有システムと同様に,ユーザーは各ファイルにコメントをつけられる。 Join discussion...
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SaaS型請求処理サービス「Zoho Invoice」開始 - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200807/15/zoho.html
Submitted by saasjp 16 months, 2 weeks, 3 days, 11 hours ago
アドベントネットは7月15日、SaaS型ソフトウェアサービスの「Zoho」シリーズで、新たにビジネス向けオンライン請求処理サービス「Zoho Invoice」日本語版サービスの提供を開始した。請求書/見積書を月に最大5枚まで作成できる無料版のほか、25枚まで(800円)、150枚まで(2300円)など有料版を提供する。  今回のサービスは、これまでZohoシリーズとして展開してきたオフィススイートやデータベース、チャット、メール、Wikiなどに続いて15番目の日本語版サービスとなる。  Zoho Invoiceは見積書と請求書のオンライン作成や管理を行うサービス。顧客、製品、税金のデータを登録した後、テンプレートを選択するだけで請求書や見積書が作成できる。見積書や請求書はPDFファイルで出力することもできる。 Join discussion...
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Zohoのオンデマンド・サービス,GoogleとYahoo!のアカウントでログイン可能に
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080515/301726/
Submitted by saasjp 18 months, 2 weeks, 4 days, 12 hours ago
Webベースのオンデマンド・サービスの米Zohoは米国時間2008年5月13日,同社のサービスに米Googleまたは米Yahoo!のアカウントを使ってログインできるようになったと同社ブログで明らかにした。Zohoのサインイン・セクションにおいて,GoogleまたはYahoo!アカウントでログインできるオプションが提供される。  Zohoは,オンラインでオフィス・スイートや生産性向上ツールなどを提供するWebアプリケーション・サービス。既にGoogleまたはYahoo! の電子メール・アドレスを使ってZohoアカウントを作成しているユーザーは,自動的にGoogleまたはYahoo!のアカウントでログインできるようになる。GoogleとYahoo!以外の電子メール・アドレスでZohoアカウントを作成している場合には,既存のZohoアカウントとGoogleまたはYahoo!の電子メール・アドレスを関連付けることができるほか,新しいアカウントを作成することも可能。  ZohoがGoogleとYahoo!のアカウントに対応したことにより,GoogleとYahoo!アカウントのユーザーは,新たに Zohoのアカウントを取得しなくてもZohoの共有文書を閲覧できるようになる。このほかにも,両サービスで利用しているコンタクト・リストをZoho にインポートすることも可能になった。 Join discussion...

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