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Stories tagged with: SMB
NSW、ホスティングとサポートを組み合わせたSMB向けクラウドサービス発表
http://japan.zdnet.com/news/internet/story/0,2000056185,2040...
Submitted by saasjp
1 week, 5 days, 5 hours ago
日本システムウエア(NSW)は11月10日、中小企業向けクラウドソリューションを発表した。仮想環境のリソースの提供と、仮想環境への移行、監視、運用に加え、24時間365日のテクニカルサポートが提供される
同ソリューションは、既に提供中のホスティングサービス「BlueSpider」に、OSやミドルウェアのテクニカルサポートサービス「技巧」を組み合わせたもの。
BlueSpiderは、サーバリソースの割当量に応じた課金体系で提供されるホスティングサービス。運用される同社のデータセンターは免震構造であることに加え、郊外型であるため、「ディザスタリカバリサイトとしても利用可能」(同社)だという。
技巧は、エンジニアが24時間365日、テクニカルサポートを提供するサービス。約3万件のナレッジデータベースを活用し、迅速な障害対応と均質なサービスを提供するとしている。
価格は最小構成でサーバ1台あたり月額約10万円から(テクニカルサポートを含む)。NSWでは、中小企業が抱える「TCO削減」「システム運用要員の不足」「システム延命」といった課題を解決できるとしている。
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SMB市場でも普及期:クラウドの選択はセキュリティ対策がカギに? (1/2) - IT
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0911/04/news006...
Submitted by saasjp
2 weeks, 4 days, 2 hours ago
必要に応じて迅速にサービスを導入でき、また不要になればすぐに利用を終えることができる。自社でIT資産を持たずに済み、初期コストを抑え、運用体制も社内には不要――クラウドコンピューティングには、さまざまなメリットが喧伝されている。
「バズワードではないか」といった冷めた見方もあるが、クラウドコンピューティングの認知度は非常に高まっており、採用例も増えはじめているのが現状だ。とはいえ、クラウドサービスに対して、セキュリティをはじめとする不安感を抱く企業も少なくない。
不安材料がないわけではないが、メリットも少なくない
クラウドコンピューティングに対する企業の動向に関しては、この9月に調査会社のアイ・ティ・アールとITmediaエンタープライズ編集部が実施した調査の結果からも、その現状と将来像が読み取れる。詳しくは解説記事に譲るが、クラウドコンピューティングの認知度は95%近く、利用や利用に向けた検討を進めている企業も全体の半数超と、着実に普及しつつあることは間違いない。
では、クラウドコンピューティングに対して、企業はどのような考えを持っているのだろうか。
クラウドコンピューティングの利点としては、多い順に「自社で資産を持つ必要がない」「サービス開始までの時間が短い」「初期コストが低い」といった回答が挙げられている。前述の用途に対する質問では、「プロジェクト管理」「R&D」といった企業間連携の多い用途や、「システム開発」といった流動性の高い用途も少なからず回答として挙げられており、迅速かつ低コストにシステムを利用開始できるというクラウドサービスの利点を考慮しているとみられる。
特に、「自社で資産を持つ必要がない」ということは、運用も自社で行う必要がなく、初期コストの安さと合わせてトータルのコストを安く抑えられる可能性が高いことを示している。
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SMBにも身近になってきたデータベース可用性対策 (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/20/news007...
Submitted by saasjp
1 month, 3 days, 11 hours ago
中堅中小企業にとっても、サーバの安定稼働は無視することのできない重要課題である。PCサーバの価格が下がったことで、アプリケーションサーバ(APサーバ)については並列配置によって可用性をある程度担保できるようになってきている。
しかし、データベースサーバ(DBサーバ)については単に並列配置するだけではデータの一貫性が保証できなくなってしまうため、可用性を保つためには何らかの対応が必要となる。従来、そういった仕組みは中堅中小企業にとっては敷居の高いものであったが、昨今では安価かつ扱いやすい手法も登場してきている。本稿ではそうした「中堅・中小企業でも手軽に実現可能なデータベース可用性の実現」について取り上げる。
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2009年中堅・中小企業におけるERP製品シェア、評価トップはどの製品?
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/14/037/?rt=na
Submitted by saasjp
1 month, 1 week, 1 day, 11 hours ago
ノークリサーチは10月14日、2009年の国内中堅・中小市場におけるERPの利用シェアと評価に関する調査結果を発表した。
同発表によると、国内中堅・中小企業(年商5億円以上~500億円未満)の民間ユーザー企業のERPの導入形態の比率は、パッケージが70.3%、独自開発システムが29.0%、ASP/SaaS形態のサービスが0.7%だという。
同社では、自社の要件を満たすにはパッケージでは不十分と考える企業があるとともに、要件内容次第ではパッケージよりも独自開発の方がコスト面でも有利になる場合があるといった背景から、独自開発システムからパッケージへ移行するスピードはやや鈍化しつつあると分析している。
一方、主要ERPベンダーがASP/SaaSへの参入を開始しているが、現時点で導入形態に占める割合は0.7%にとどまっており、自社運用と比較した場合の具体的なメリット訴求が求められるとしている。
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Dell と salesforce.com、SMB 向けオンデマンド型サービスで提携 - japan.internet.com
http://japan.internet.com/busnews/20091013/10.html
Submitted by saasjp
1 month, 1 week, 2 days, 11 hours ago
Dell と salesforce.com が、salesforce.com の中核製品であるオンデマンド型 CRM (顧客関係管理) ソフトウェアの中小企業 (SMB) 向け拡販に関し、異色の提携を実現した。SMB の大半は、オンデマンド形式ではない製品の寄せ集めとも言えるシステムを頼みにしている。
両社間には以前から相互に製品調達関係があったが、今回新たに SMB 市場の開拓で提携する。salesforce.com が顧客開拓を進め、Dell はハードウェアのほか、顧客システム内のアプリケーションから salesforce.com のオンデマンドサービスにデータを移行させるサービスを提供する。
salesforce.com の企業戦略担当バイスプレジデント Bruce Francis 氏によれば、SMB では多様なアプリケーションを顧客管理に用いており、時には Eメールと表計算ソフトだけでやりくりする場合があるほか、Intuit の『QuickBooks』や Microsoft の『Dynamics』、そして自社製アプリケーションや『MySQL』を利用している企業もあるという。
同氏は取材に対し、「当社の経験上、新規 SMB 顧客に営業をかけた際、Eメールや表計算ソフトが競合になる事例が数多くあった。受注や事業上のポイントを明確化し、より精度の高い予測が実現すれば、どんな企業もその大小を問わず奮い立たずにはいられない」と語った。
Dell の SMB 向けクラウド戦略ディレクタを務める Marc Stein 氏によると、同社のインテグレーションサービスを利用すれば、顧客は社内配備したアプリケーションを引き続き利用し、salesforce.com 上のデータと統合して、データのやり取りを双方向で行なうことができるという。このため、例えば QuickBooks からデータを salesforce.com のオンデマンド型サービスに読み込み、同サービス上で更新して、そのデータを QuickBooks に書き戻すといったことが行なえる。
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JBグループ、中小向けクラウド事業に参入 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/07/news063...
Submitted by saasjp
1 month, 2 weeks, 1 day, 10 hours ago
JBCCホールディングスは10月7日、ユーザー企業やパートナー企業とクラウドコンピューティング技術を評価、検証する施設を10月8日に開設すると発表した。併せて同社のグループ企業12社でクラウド事業を本格化し、中堅・中小企業の新たな需要を狙う。
新たに開設する施設の名称は「クラウド・インテグレーションセンター」。仮想化技術を活用したクラウド環境を構築したり、運用管理を自動化したりするシステムの稼働を検証できる。企業内クラウド(プライベートクラウド)の検証環境として、サーバ仮想化ソフト「VMware vSphere」やクラウド環境構築サービス「IBM CloudBurst」、パブリッククラウドの検証用にはクラウドOS「Windows Azure」、Webアプリケーションサービス「Google Apps」、SaaS(サービスとしてのソフトウェア)型CRM「Salesforce.com」、仮想サーバのホスティングサービス「Amazon EC2」を扱う。
同社はUNIXからLinux、Windowsへのシステム移行の検証やデモンストレーションを行う「Solution Competency Center」を開設していた。ここを拡張し、クラウドコンピューティング関連のシステム構築や移行を手掛ける施設を作った。
併せて、クラウドコンピューティング関連のサービスも提供していく。プライベートクラウドの構築支援や、既存システムと新たに構築したクラウド環境の連携、SOA(サービス指向アーキテクチャ)に基づいた外部サービスとの連携を考える企業に、コンサルティングサービスを提供する。12月には、IBMのサーバ「IBM i」を使っている顧客向けに、仮想化サーバなどの環境を提供するサービスも始める。
価格はプライベートクラウド構築サービスが600万円から、コンサルティングサービスが100万円からとしている。JBCCホールディングスのグループ企業(JBグループ)である JBCCやJBエンタープライズソリューションなど12社が事業内容に基づいてサービスを提案。中堅・中小企業の取り込みを狙い、クラウドコンピューティング関連の事業で5年後に200億円の売り上げを目指す。
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メッセージラボ、中小企業向けにSaaS事業を強化 - ITmedia MessageLabs
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/06/news066...
Submitted by saasjp
1 month, 2 weeks, 2 days, 10 hours ago
シマンテック傘下のメッセージラボ ジャパンは10月6日、SaaS(サービスとしてのソフトウェア)形態で提供するメール/Webセキュリティサービスを、中小企業向けに強化すると発表した。日本語による運用ツールの提供やヘルプデスク対応などを開始した。
サービス強化で新たに実施したのが、ユーザー用管理コンソールの完全日本語化や国内および海外での日本語によるヘルプデスク対応の強化など。また、中小企業向けの営業およびマーケティング担当者を採用して人材面も強化した。
msglbs00.jpgmsglbs01.jpg 日本語化された管理者画面(左)と同社が掲げるSLAの内容(クリックで拡大)
カントリーマネジャーの山本誠治氏によると、過去数カ月で電子メール全体に占めるスパムの割合が90%前後と高水準にあり、国内は世界平均よりも高い状態にある。IT管理者などの人的リソースに制約がある中小企業ではセキュリティリスクが高く、SaaSの利用率も低いことから、同社事業の機会があるとしてサービス強化を決定した。
日本語化された管理コンソールなどは、すでに同社の技術基盤を用いてサービスを提供している日立情報システムズの「メールセキュリティ On-Demand」などで運用が始まっている。同社では既存代理店と中小企業に特化したサービス展開を予定するほか、代理店候補となる企業とも新規のサービス提供について検討中だという。
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全国30か所で『SaaS会計事務所プロジェクト(略称:A-SaaS)』の説明会を開催
日本初のクラウドコンピューティングによる会計事務所向けSaaSシステムの企画、開発をめざすアカウンティング・サース・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:森崎 利直、以下弊社)が、これからの会計事務所のコンピュータ利用の在り方と『A-SaaS』に関する説明会を、10月6日(火)から全国30ヶ所で開催いたします。
【説明会の内容】
◆第一部「会計事務所のシステム・イノベーションをめざして」
・クラウドコンピューティング、SaaSがコンピュータ利用の潮流を変える
・『A-SaaS』が実現する先進の会計事務所システムと驚異の価格破壊について
講師:弊社代表取締役社長 森崎 利直
◆第二部「A-SaaSシステムの開発コンセプトとプロトタイプのご紹介」
講師:弊社常務取締役 中尾 健一
クラウドコンピューティング・SaaSがいま何故脚光を浴びているのか、『A-SaaS』が会計事務所業界にどのような変革をもたらすのか、現行の専用システムと比べてコストが5分の1で済み、なおかつ自計化システムが無償提供できる仕組みとは、会計事務所業界に押し寄せる技術革新の波と、その結果として大きく変貌する会計事務所のコンピュータ利用の在り方についてお話をいたします。
【説明会の開催予定】
<関西地区>
10月6日(火) 京都会場 メルパルク京都 5階 会議室2
10月7日(水) 神戸会場 神戸国際会館 8階 5号室
10月8日(木) 大阪会場 大阪府商工会館 6階 601号室
12月2日(水)~4日(金) 会場未定
<中国・九州地区>
10月15日(木) 広島会場 メルパルクHIROSHIMA 5階 椿
10月16日(金) 福山会場 FUKUYAMA NEW CASTLE HOTEL 2階 曙
11月25日(水) 広島会場 メルパルクHIROSHIMA 4F 松
11月26日(木) 山口会場 山口国際ホテル 2F クリスタル
11月27日(金) 福岡会場 アクロス福岡 602会議室
<中部地区>
10月19日(月) 名古屋会場1 名古屋税理士会館 2階ホール
10月20日(火) 静岡会場 静岡市産学交流センター プレゼンルーム
10月21日(水) 四日市会場 三重北勢地域地場産業振興センター 視聴覚室
10月22日(木) 名古屋会場2 安保ホール 601号室
11月17日(火) 名古屋会場3 安保ホール 501号室
11月18日(水) 浜松会場 浜松商工会議所会館 10階C会議室
11月19日(木) 岐阜会場 長良川国際会議場 第5会議室
11月20日(金) 岡崎会場 岡崎商工会議所 中ホール
<関東地区>
11月 5日(木) 越谷会場 越谷市商工会 多目的ホール
11月 6日(金) 平塚会場 レンタルホール湘南平塚 4階
11月10日(火) 新横浜会場 新横浜加瀬ビル 大会議室
11月11日(水) 池袋会場 アットビジネスセンター池袋駅前 701号室
11月12日(木) 大宮会場 埼玉県産業文化センターソニックシテイー 705号
11月13日(金) 品川会場 ゆうぽうと 楓の間 6階
12月 8日(火)~11日(金) 会場未定
※各会場とも、開催時間は13:30~16:00です。
詳しくは弊社Webサイト http://www.a-saas.com/ をご覧ください。
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J-SaaSに関するセミナーを開催(八王子商工会議所) - 日本商工会議所
http://www.jcci.or.jp/news/local-front/2009/0909131743.html
Submitted by saasjp
2 months, 1 week, 6 days, 11 hours ago
八王子商工会議所(東京都)は28日、J-SaaSに関するセミナーを開催する。本セミナーは、ITの世界が従来の「ソフトの所有」の時代から、「サービスの利用」というクラウドコンピューティングの時代へと移行しつつある中、中小企業にとって有効な情報ツールとなるJ-SaaS(インターネット経由で各種ソフトウェアをレンタルできるサービス)を紹介するもの。各種サービスのデモを交え、J-SaaSを経営に活用する場合のヒントなどについて説明を行う。参加費無料、定員は80人。
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J-SaaSの次は「A-SaaS」、会計業務に特化したSaaSプロジェクトが始動 - Enterprise
http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/news/20090904_312...
Submitted by saasjp
2 months, 2 weeks, 5 days ago
アカウンティング・サース・ジャパン株式会社は9月3日、3カ月間の準備期間を経て「SaaS会計事務所プロジェクト(以下、A-SaaS)」の本格的な事業展開を開始したと発表した。
アカウンティング・サース・ジャパンは、日本初の会計事務所向けSaaSシステムの企画・開発を目指して、6月1日に設立された企業。8月末までに第三者割当増資、社員の採用、本社の移転などを完了し、9月1日よりA-SaaS事業を本格的に開始した。
SaaSプロジェクトとしては政府が進めるJ-SaaSが3月31日にスタートしているが、こちらは財務会計のほか、経理、給与計算、グループウェア、セキュリティ対策など、中小企業に必要なさまざまなパッケージをSaaSで提供するもの。
これに対してA-SaaSは、「会計事務所の視点に立って、会計事務所のベストなシステムを、会計事務所と一緒になって企画、開発するプロジェクト」。このキャッチの通り、会計事務所から賛同者を募り、賛同者が主体となって会計事務所の実務に則したシステムを最新のSaaSで構築するのが特徴だ。
会計事務所業界では、長年蓄積されたシステム用の課題などにより、最新のコンピュータシステムや技術の恩恵を受けきれない状況にあるという。その停滞した会計事務のコンピュータ化について、会計事務所自らが連携し、自らの手で業界のシステムイノベーションを目指すのがA-SaaSだ。
計画では、財務システムを2010年9月にリリースし、2012年5月に税務システムなどを含む全システム開発を終了する予定。提供されるすべてのシステムが6IDまで2~3万円/月の定額で利用でき、ストレージやドキュメント管理などの付帯システムも包含される。SaaSであるため、ハードウェア・ソフトウェア・保守費用などの初期コストを大幅に抑えられるほか、税制改正やバージョンアップなどの維持管理費も発生せず、会計事務所では本来の業務に専念することができるという。
アカウンティング・サース・ジャパンでは、本格的な事業開始に伴い、業界紙への広告掲載、全国50カ所での説明会の開催、プロトタイプのリリース、ユーザー開発委員会の設置、コミュニティサイトの新設などを行い、広く認知度を高め、2010年9月のシステムリリース時までに3000件の会員獲得を目指す。
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