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Stories tagged with: Panda
クラウド型セキュリティサービス「Panda Cloud Office Protection」
http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/news/20091127_331...
Submitted by saasjp
1 day, 1 hour ago
スペインPanda Securityの日本法人PS Japan株式会社は11月26日、エンドポイント向けのクラウド型統合セキュリティサービス「Panda Cloud Office Protection」を発表した。「Panda Managed Office Protection」をリニューアルし、新たに製品化されたもので、企業、団体を主な対象に、12月1日より提供を開始する。
Panda Cloud Office Protectionは、クラウドベースで提供されるセキュリティサービス。このサービスでは、URLやプッシュ型などの各種インストール方法によって、エンドポイントへマルウェア対策とパーソナルファイアウォールを導入するとともに、企業ごとに提供される専用のWebコンソールによって、統合管理を行えるようにしている。管理機能については、Panda Securityのデータセンターで運用されるため、設備の用意や運用などが一切不要であり、ユーザーはそれらにかかるコストを削減できる点が強み。 SOHOや中小企業のみならず、多くの視点や店舗、営業所などを展開する大企業にとっても、最適なソリューションを提供できるという。
今回のリニューアルでは、Windows 7(32ビット、64ビット)への対応に加えて、日本語、英語、スペイン語など全8カ国語に対応。Web管理コンソールは、ワンクリックで表示を切り替えられ、エンドポイント向けアプリケーションの言語も、インストール時にグループごとに設定できる。またコンソールの機能も強化されており、ライセンスの追加、複数アカウントの統合、セキュリティサービスプロバイダへの管理業務の委託などを、Webコンソールから容易に行えるようにした。
さらに、パートナーコンソールも日本語を含む8カ国語に対応した。同コンソールでは、ライセンスをプールして新規アカウントを発行したり、自社ログを設定してユーザーへレポートを自動配信したり、といったマネージドセキュリティサービスプロバイダ(MSSP)向けの機能を、Webベースで提供可能。これを用いることで、インフラを一切持たなくても、クラウド型のセキュリティサービスビジネスを手掛けることができるとしている。
価格はボリュームディスカウント方式を採用し、規模や契約年数によって変動するが、5~100ライセンスの場合、1年契約で3000円/ライセンス、2年契約で4500円/ライセンス、3年契約では6000円/ライセンス。
対応OSは、Windows 7/Vista/XP/2000 Professional、Windows Server 2008/Server 2003/2000 Server。Windows 2000を除き、32ビット版、64ビット版双方をサポートする。
なお2010年3月末までの期間限定で、新規にPanda Cloud Office Protectionを購入するユーザー向けのキャンペーンも実施される。このキャンペーンでは、購入したライセンスに3カ月分の利用期間を付加するほか、現在他社製のウイルス対策製品を利用している場合、正規ライセンス利用開始時点での残り期間分を、Panda Cloud Office Protectionの利用期間に、最大6カ月分まで追加するとのこと。
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Pandaのクラウド型無料ウイルス対策ソフトが正式版に -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20091111_32805...
Submitted by saasjp
2 weeks, 5 days, 2 hours ago
スペインのPanda Securityは10日、無料ウイルス対策ソフト「Panda Cloud Antivirus 1.0」を正式公開した。対応OSは、Windows 7(32bit版・64bit版)/Vista(32bit版・64bit)/XP(32bit版)。英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語など11カ国語に対応している。現時点では日本語には未対応だが、今後対応予定。
「Panda Cloud Antivirus」は、定義ファイルに基づく既存のウイルス対策ソフトとは異なり、世界中のユーザーからの情報に基づき、実行ファイルに限定して複数の暗号化されたハッシュを作成し、危険なファイルを分類する。このシステムをPanda Securityでは「コレクティブインテリジェンス」と呼んでいる。それらの情報がクライアントソフトに送られ、マルウェアを防ぐ仕組みだ。クライアントソフト側に大量のリソースを必要としないため、必要なメモリ容量は20MBに過ぎず、CPUリソースの消費量も少ないとしている。
Panda Securityでは、「Panda Cloud Antivirus」のベータ版を6カ月間テストしてきた。今回の正式版ではインターフェイスやパフォーマンスが改善されたほか、11カ国語への対応がなされた。
ベータ版は、雑誌「PC World」の無料ウイルス対策ソフト部門でベストアプリケーションに選ばれたほか、ウイルス対策ソフトのテストを行う「AV-Test.org」でマルウェア探知率99.4%を記録するなどの評価も受けている。
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クラウド型ウイルス対策「Panda Cloud Antivirus」日本語サイト
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090702_29940...
Submitted by saasjp
5 months, 22 hours ago
Panda Securityは1日、同社独自のクラウドコンピューティング技術を活用した無料ウイルス対策サービス「Panda Cloud Antivirus」の日本語サイトを開設した。プログラムや資料をダウンロードできるほか、日本語によるFAQ、従来型とクラウド型のウイルス対策の違いを解説する日本語字幕付きの映像などを参照することが可能だ。
このほかPanda Securityは6月30日、機能追加と修正を加えた「Panda Cloud Antivirus」Beta2(0.08.81)を公開した。Beta2では、自動削除されてRecycle Bin(ゴミ箱)に隔離されたファイルを復旧する“Undo”オプションなどを追加。これまでは、誤検出されたファイルを復旧できなかった。
Panda Cloud Antivirusは、「Collective Intelligence」と呼ばれるクラウド技術とローカルの検知技術を組み合わせたウイルス対策サービス。クラウド側では、マルウェアのスキャンおよび判定を行う。PCへの負荷がかかる処理をクラウド側で実行することで、「業界平均と比較してPCパフォーマンスへの影響は50%に軽減される」(Panda Security)。
同社によれば、Collective Intelligenceのサーバーでは、毎日5万件以上のサンプルを数百万人というユーザーから入手。新たに受け取ったサンプルは6分以内に判定されるという。この仕組みにより、1人のユーザーがマルウェアに感染しても、他のユーザーは6分以内にそのマルウェアを検知できるとしている。
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Panda、クラウドベースの統合セキュリティソフトを発売 - ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0906/26/news070...
Submitted by saasjp
5 months, 1 week, 17 hours ago
Panda Securityの日本法人PS Japanは6月25日、個人向け統合セキュリティソフトの最新版「Panda Global Protection 2010」など4製品を発売した。オンラインショップで提供する。
新製品は、マルウェアの検知・駆除をインターネット経由で行うようにしたことで、メモリ消費量を従来に比べて8割削減した。ユーザーなどからのマルウェア情報を蓄積した「Collective Intelligence」というオンラインデータベースを参照する仕組みで、PCにパターンファイルデータを持つ従来型の方法に比べて、パフォーマンスが向上するという。
製品ラインアップは、ネットブック向けの「Antivirus for Netbooks」とウイルス対策やパーソナルファイアウォール機能を持つ「Antivirus Pro 2010」、フィッシング対策も搭載した「Internet Secrurity」、Global Protection 2010の4つ。Global Protection 2010にはスパム対策やペアレンタルコントール機能、5Gバイトのオンラインバックアップサービスも含まれる。
年間ライセンスは、Antivirus for Netbooksが3995円から、Antivirus Pro 2010が4995円から、Internet Security 2010が7995円から、Global Protection 2010が8995円から。半年間ライセンスも用意する。Antivirus for Netbooks以外は、3台までのPCにインストールできる。
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ウイルス対策もクラウド型の時代へ『Panda Cloud Antivirus』
スペインのITセキュリティ企業Panda Securityは4月29日(現地時間)、アンチウイルスなどのPCセキュリティ機能をクラウド経由で提供するSaaS型サービス『Panda Cloud Antivirus』を発表した。使用メモリ容量17MBという軽量クライアントがPC上で動作しつつ、主要なスキャン作業をクラウド上で実行することで、従来製品と比べてPCのパフォーマンスに与える影響が半分程度で済むことが特徴だという。
シグネチャ判別を利用してローカルで動作する従来アンチウイルス製品に対し、Panda Cloud Antivirusではマルウェアのスキャンやプロセス実行判断といった作業をクラウド上に移管することで、「アンチウイルスソフトは重い」という従来のイメージを払拭する軽量動作を実現している。アンチウイルス、アンチスパイウェア、アンチrootkitといった機能を標準搭載する。クラウド側では Collective Intelligenceという技術を使用し、同技術では毎日5万件のサンプルを入手、それらは6分以内に自動的に内容の判別が行われ、新種の脅威の対応に利用される。
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クライアント管理にサーバはいらない--パンダセキュリティの“Secuiry”aaS
http://www.computerworld.jp/topics/vs/141209.html
Submitted by saasjp
7 months, 3 weeks, 4 days, 2 hours ago
スペインのセキュリティ専門ベンダーであるPanda Securityおよび同社の日本法人であるPS Japanは、最近注目されている“Security” as a Serviceとして「Panda Managed Office Protection(MOP)」を提供している。MOPは、クライアント・セキュリティ対策とその管理機能をサービスとして提供するもので、管理サーバなどを必要とせずに高度なクライアント・セキュリティ・マネジメントを実現できる。Panda SecurityのCEOであるJuan Santana氏に、同社の製品やサービスについて話を聞いた。
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柔軟性の高いSaaS型ソリューション「PMOP」とは--Panda Security:企画特集 - CNET
http://japan.cnet.com/extra/panda_200903/story/0,3800093604,...
Submitted by saasjp
8 months, 3 days, 16 hours ago
現在、多くの企業のセキュリティ対策は、クライアントPCにパッケージソフトを個別にインストールする手法が一般的だ。この傾向は特に中小規模企業(SMB)やSOHO(スモールオフィス・ホームオフィス:個人事業主など)で顕著になっている。しかしこれらのソフトは個別にインストールするため、パッチの適用状況や設定内容、ライセンスの期限といったことは各PCを直接確認する必要があり、管理に手間や時間がかかってしまう。
また、セキュリティ対策にサーバ製品を導入するケースもあるが、この場合は当然ながらサーバを購入することが前提となる。また、サーバのOSやアプリケーションのアップデート、データベースの保守などといった管理、運用に手間がかかる上に、それなりのスキルを持つ専任のスタッフが必要となる。このように現状の対策方法は、特にSMBやSOHOなどには望ましくないものとなっている。
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SaaS化でセキュリティ・ソフトのTCOは半減する:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20090330/32746...
Submitted by saasjp
8 months, 4 days ago
スペインのPanda Securityは,主に欧州で高いシェアを持つセキュリティ製品ベンダーである。ブリッジ動作専用のゲートウエイ型製品や,管理サーバーをSaaSで提供するホスト型製品など,競合他社と比べてユニークな製品を提供している。来日中の同社CEOに,Panda Securityの製品動向について聞いた。
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