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Stories tagged with: Oracle
ソフトバンクBB、新営業管理システムを導入 - オラクルのSaaS型CRM
日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、代表執行役社長 最高経営責任者:遠藤 隆雄、以下日本オラクル)は、ソフトバンクBB株式会社(本社:東京都港区東新橋、代表取締役社長 最高経営責任者:孫 正義、以下ソフトバンクBB)がオラクルのSaaS型CRMアプリケーション「Oracle CRM On Demand」を活用して営業管理システムを導入したことを発表します。
ソフトバンクBBは21世紀のライフスタイルをもっともっと豊かにする先進的なサービスの提供を目指し、ブロードバンド回線を中核に通話やコンテンツ配信など多種多様なサービスを幅広く展開しています。
同社の回線営業部隊では、従来案件管理は表計算ソフトを活用していました。今後見込まれるビジネス拡大や顧客ニーズの多様化への対応と新事業の立ち上げを機に、営業プロセスの標準化と可視化を強化するため、営業管理システムの導入を決定しました。
営業管理システムの導入においては、新事業の早期立ち上げに併せて迅速な導入が可能なSaaS型アプリケーションに着目しました。一方で、営業現場の入力作業負担や作業工程の軽減と入力ミスや入力の不足による手戻りを最小限にするために、ユーザーのニーズにあわせて入力画面や項目が追加、変更できる柔軟性も重視しました。
これらの現場ニーズに対応し、さらには営業プロセスの可視化を実現するための分析機能などを高く評価した結果、「Oracle CRM On Demand」の採用を決定しています。新営業管理システムでは、見込み顧客の案件情報を入力し、営業プロセスの管理を行っています。また、日々営業ツールやニュースを更新することによって、最新の情報を共有しています。現在、固定通信事業統括部門の営業や営業推進、業務アシスタント約50名がシステムを活用しています。
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クラウド時代のデータベースに求められる要件とは - Oracle - ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0908/27/news096...
Submitted by saasjp
2 months, 3 weeks, 6 days, 2 hours ago
日本オラクルは8月25日、同社のデータベースへの取り組みについて紹介するイベント「Oracle Database Summit」を都内で開催した。講演した日本オラクル 常務執行役員 システム事業統括本部長三澤智光氏は「クラウド時代にはデータベースも1つのインフラとしてとらえなければならない」と指摘する。サーバの仮想化だけではクラウドコンピューティングは実現できないという。
oracle.jpg 日本オラクル 常務執行役員 システム事業統括本部長の三澤智光氏
クライアント/サーバ時代は、OLTP(オンライントランザクション処理)をいかに速く、正確に行うかがデータベースに求められた。その後のインターネットコンピューティング時代には、セキュリティや大規模アクセスへの対応が求められた。現状ではさらに高性能な処理と並行し拡張性、可用性が求められている。
これらのデータベースへの要求に対応するために、Oracleでは10年前から、複数のサーバを横断する形で1つの仮想領域を生成してデータベースを稼働させる「Real Application Clusters」を提供し、グリッドコンピューティングを実現してきた。このグリッドの技術こそが、クラウド時代の次世代データセンターでは極めて重要だと三澤氏は言う。このグリッドの技術があって初めて、その上で動くアプリケーションがマルチサービス、マルチテナントで提供できる。
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Oracle Database Summitレポート:ユーザー企業が感じ取るクラウドの威力 (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0908/26/news031...
Submitted by saasjp
2 months, 4 weeks, 14 hours ago
「ここ最近は、データベースの会社からトータルなソフトウェアの会社に変わろうとしてきたこともあり、2年間データベース単独のイベントというものを行ってきませんでした」
endo.jpg 日本オラクルの代表執行役社長 最高経営責任者の遠藤隆雄氏
8月25日に日本オラクルが開催したOracle Database Summitの冒頭、日本オラクルの代表執行役社長最高経営責任者の遠藤隆雄氏は、最近データベースに関するメッセージをきちんと市場に伝えて来なかったことを反省し、会場に集まった大勢の参加者に申し訳なかったと謝ることからあいさつを始めた。
これから迎えるクラウドコンピューティング時代には、あらためて「情報」がシステムのコアとなり、それを企業のプロセスに連携させて行くこととなる。その際には、データベースというソフトウェアの存在が、一段と重要な存在になると遠藤氏は言う。
Oracleではクラウドコンピューティングで必要となる俊敏性や柔軟性を提供するのが、次世代のデータセンターだとしている。次世代データセンターの実現は、実はたやすいことではない。しかしながら、Oracleのデータベースを中心とするグリッド技術でそれを可能にするとのことだ。
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オラクルなら使うクラウド、作るクラウドどちらもOK - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200908/25/oracle.html
Submitted by saasjp
2 months, 4 weeks, 1 day, 3 hours ago
日本オラクルは2009年8月25日、ベルサール秋葉原(東京都)にて「Oracle Database Summit 2009」を開催した。開催あいさつで日本オラクル代表執行役社長最高経営責任者の遠藤隆雄氏は「データベースを中心としたイベントとしては2年ぶりのものであり、大変お待たせした。データベースはシステムのコアとなるコンポーネントであり、クラウド実現に不可欠なもの。今回は最新のデータベース技術を解説する」と述べた。
今回のイベントはサブタイトルに「クラウド時代の次世代IT基盤とは」とあるように、データベース製品がクラウドの時代にどう対応するかという点が中心であった。本記事では、クラウドに向けオラクル製品が担う役割を取り上げた基調講演「クラウド時代のOracle Database」を中心にレポートする。
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DACと日本オラクルがSaaS型CRM分野で協業
http://www.asp-navi.jp/news/082009/dacsaascrmadvisor_nextora...
Submitted by saasjp
3 months, 1 week, 3 hours ago
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(以下DAC、渋谷区)と日本オラクル(港区)は、SaaS型CRM分野で協業することを発表した。
同協業は、DACの提供するSaaS型インターネット広告メディアプランニング支援システム「AD-Visor NEXT」と日本オラクルのSaaS 型CRM アプリケーション「Oracle CRM On Demand」を連携して提供するもの。
「AD-Visor NEXT」はインターネット広告におけるメディアプラン作成、分析、効果予測を支援するSaaS型アプリケーション。一方「Oracle CRM On Demand」は、営業支援、マーケティング、フィールドサービスやコールセンターなどの業務を包括的に支援するSaaS 型CRMアプリケーション。
両ソリューションを連携することで、広告代理店が「AD-Visor NEXT」を用いて広告主向けに作成するメディアプランや見積情報を「Oracle CRM On Demand」に取り込み、広告主である顧客の情報と紐付ける。広告代理店の担当者は「Oracle CRM On Demand」の営業支援アプリケーションを活用して、広告主への活動履歴や見積結果を管理、分析することで、広告主に向けてメディアプランの提案をより効果的に実施する。
今後、両社はSaaS型CRM分野でのソリューション連携を拡充していき、DACがインターネット媒体社向けに提供する広告業務管理システム「ad-meister」と「Oracle CRM On Demand」の連携も予定し、インターネット媒体社の顧客管理、営業支援、マーケティングへのサポートを目指すという。
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Oracle CRM On Demandでネット広告枠が管理可能に - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0908/11/news075...
Submitted by saasjp
3 months, 1 week, 6 days, 14 hours ago
日本オラクルは8月11日、SaaS(サービスとしてのソフトウェア)として提供しているCRM(顧客関係管理)アプリケーション「Oracle CRM On Demand」に、インターネット広告関連の情報を管理できるサービスを連携して提供すると発表した。サービスの主な対象は、ネット広告枠を顧客に販売する広告代理店。
Oracle CRM On Demandに、インターネット広告のメディアプランや見積もり情報を管理するデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)のSaaS型アプリケーション「AD-Visor NEXT」を連携する。
これにより、企業の広告活動および顧客管理、営業支援の情報を一元管理できるようになった。広告代理店がAD-Visor NEXTを使って広告主向けに作成するメディアプランや見積もり情報をOracle CRM On Demandに取り込み、広告主である顧客の情報とひも付けられる。広告代理店の担当者はOracle CRM On Demandを使って広告主に対する活動履歴や見積もり結果を管理、分析し、広告主に対して新たなメディアプランを提案できる。
今後は、SaaS型CRM分野でのサービスの連携を拡充する。インターネット媒体社向けに提供しているDACの広告業務管理システム「ad-meister」とOracle CRM On Demandの連携も視野に入れ、インターネット関連の広告代理店の顧客管理、営業支援、マーケティングなどを幅広く支援する。
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オラクルが提案するクラウド時代のWebアプリ監視ツール
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/08/06/011/?rt=na
Submitted by saasjp
3 months, 2 weeks, 5 days, 2 hours ago
日本オラクルは8月5日、同社の統合運用管理ツール「Oracle Enterprise Manager」の新コンポーネント「Oracle Real User Enterprise Insight(以下、Oracle RUEI)」の製品説明会をメディア向けに行った。同製品はWebアプリケーションの性能監視を行うツールで、すでに6月から日本市場でも提供が開始されている。CPUの死活監視やHTTPのレスポンス監視だけでなく、Webアプリケーションのエラーメッセージやエンドツーエンドの応答時間などを監視、ユーザ視点のモニタリングを重要視しており、これまで国内市場ではあまり見なかったタイプの製品といえそうだ。
日本オラクル 常務執行役員 システム事業統括本部 三澤智光氏
日本オラクル 常務執行役員システム事業統括本部の三澤智光氏は「オラクルでは、クラウドコンピューティングを支える技術は次世代データセンター(NGDC)にあると認識している」とした上で、「大規模化、集中化が進むクラウドにあって、それを支えるためにはいくつかの要素が必要だ。モニタリング(監視)はその中のひとつ。統合運用管理の可視化、予防的統制という役割を果たす」とし、監視ツールの重要性を強調する。
Oracle RUEIは通常の運用監視ツールとは異なり、従来型のシステム監視(CPU/ネットワークの死活など)だけではなく、「いつも使っているインターネットアプリケーションが、エンドユーザにどう見えているか、感じられているか、というユーザ視点に立ったサービスそのものの監視」(三澤氏)を行えることが特徴。たとえばオンラインショップを利用しているユーザが、「在庫はありません」や「データが見つかりません」などのエラーメッセージばかり受け取っているようでは、たとえネットワークが生きていても、販売機会を損失することは免れない。運用監視ツールだけでこれらをモニタリングすることは不可能で、クラウドによるビジネスが世に浸透すればするほど、性能監視の重要性が高まるというわけだ。
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クラウドを加速させる10年越しのOracleの技術 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0907/21/news002...
Submitted by saasjp
4 months, 5 days, 3 hours ago
クラウドコンピューティングのメリット
1980年代のメインフレーム、1990年代のClient/Server Computing、2000年代のWeb Computing、そして今、クラウドコンピューティングの時代がまさに始まろうとしている。30年でITパラダイムが大きく動き始めている。特に、 2000年前後のITバブル期に比べ、この10年でIT業界には新しい波が訪れている。現在では、10年前に比べ、以下の特徴が見られる。
* 技術革新
* コンプライアンスの強化
* より利用者目線に! (主役の座が、提供側から、利用者へ)
この環境下で、多くのベンダーが自社サービスや製品をクラウドに対応させつつある。世の中でこれだけ注目を浴びているクラウドコンピューティングの利点として、次のようなものが挙げられる。
まずは「俊敏性」だ。通常何らかのアプリケーションを利用しようとすれば、ハードウェアを用意しセットアップする。そして、OSや各種ソフトウェアをインストールすることで利用できるようになる。必要であればプログラムを開発し、テスト、検証というステップを経てやっと利用できるようになるわけだ。
この過程は簡単なものでも数日程度、複雑なアプリケーションを構築するなら数カ月から1年以上の期間が必要になる。時代の変化が激しい現代、このようなスピード感覚では情報システムがビジネスの変化に追随できない。この解決策として、クラウドコンピューティングが注目されている。
オンライン上で簡単な契約手続きさえ済ませればすぐに利用できるものもある。ハードウェアの調達はもちろん、OSのインストールや各種ソフトウェアのセットアップも基本的には必要ない。クラウド上でアプリケーションを開発するのでなければ、素早く展開できるのだ。
もう1つのメリットは「コスト」。多くのクラウドのサービスは従量制課金制だ。初期導入時に莫大な費用は発生しない。少ない費用ですぐに始められるメリットは大きい。すぐに始められると同時にすぐに止められるのもメリットの1つだ。
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日本オラクル、クラウド時代のデータセンター構築に自信 - Itmedia Oracle
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0907/17/news013...
Submitted by saasjp
4 months, 1 week, 2 days, 4 hours ago
日本オラクルは7月16日、企業の情報システム構築における新たな手法として注目されているプライベートクラウドへの取り組みを紹介する記者ブリーフィングを開催した。仮想化やグリッドといった技術を用いてデータセンターを構築することの利点を強調した。
misawa.jpg 「プライベートクラウド実現には物理層だけでなく論理層の仮想化も必要」と話す三澤氏
日本オラクルの常務執行役員でシステム事業統括本部長を務める三澤智光氏は「大規模集中化した情報システムをシェアして使いたい――こういったITへのニーズを象徴的に表現したものがクラウドコンピューティングだ」と話す。
クラウドコンピューティングという言葉は次世代の情報システムが進む方向性を示しているに過ぎないという。今後やってくるクラウド時代には、情報システムはさらに大規模化する見通しであり、それを共有して効率良く使う新たな利用形態が望まれる。クラウド時代の情報システムを支えるのが、次世代データセンターで必要となる技術だとする。
この次世代データセンターを実現していく上で1つの重要なキーワードとなるのが「仮想化」である。しかしながら、現状で仮想化というと、ほとんどの場合はサーバレイヤーの仮想化ばかりが話題となり、それだけではじつはクラウドコンピューティングは実現できないと三澤氏は断言する。
「サーバ仮想化などの物理層の上にある論理層の仮想化まで取り組んでいるベンダーはOracleしかいない」(三澤氏)
サーバやストレージ、ネットワークなどのハードウェア部分の仮想化だけでなく、その上の論理的レイヤー、つまりはデータベース、ストレージ、アプリケーション実行環境、アプリケーションに至る部分まで仮想化する。これをOracleではグリッドと呼んでおり、クラウドコンピューティングを実現するにはこのグリッドの技術が必須だと主張する。
クラウドコンピューティングでコストや運用管理の手間削減の利点を生み出す考え方に「マルチテナント」がある。
「マルチテナントを実現するために、複数サービスの展開を1つのデータベースで利用できるのはOracle Databaseしかない。これも次世代データセンターを支える上では他社にない大きな優位性だ」と三澤氏は強調している。
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Oracle,ISV向けSaaSプラットフォームに月単位のライセンスを導入:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090701/332852/
Submitted by saasjp
4 months, 3 weeks, 3 days, 21 hours ago
米Oracleは米国時間2009年6月30日,独立系ソフトウエア・ベンダー(ISV)向けに同社の製品と技術を組み合わせたプラットフォーム「Oracle Platform for SaaS」について,新しい商用ライセンス・モデル「SaaS for ISV」を発表した。ISVは,同プラットフォームのコンポーネントを月単位で利用できるようになる。
Oracle Platform for SaaSは,ISVによるSaaSとクラウド・ベースのアプリケーションの作成および配備・管理をサポートする技術を提供するもの。データベースの「Oracle Database」,ミドルウエア群「Oracle Fusion Middleware」,統合運用管理ツール「Oracle Enterprise Manager」,サーバー仮想化ソフトウエア「Oracle VM」などで構成し,同社の統合グリッド・インフラ「Oracle Grid Computing」を採用する。
新オプションのSaaS for ISVは,同社の「Oracle Database」「Oracle WebLogic Server」「Oracle Application Server」上でSaaS型アプリケーションを配備するISVが利用できる。新体系の導入により,ISVは企業の成長やエンドユーザーのニーズに合わせてOracle Platform for SaaSのコンポーネントのライセンスとサポートを月単位で購入できるようになった。
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