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Stories tagged with: NEC

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【SaaS World 2009】「EXPLANENR for SaaS」(NEC) : ソフトウェア&サービス - Computer
http://www.computerworld.jp/news/sw/168609.html
Submitted by saasjp 5 days ago
NECの「EXPLANENR for SaaS」は、35年の歴史と2万本以上の導入実績を持つERPパッケージ「EXPLANENR」シリーズをSaaS化したサービス型ERPソリューションである。  同ソリューションでは、生産管理と販売管理の領域において成果目標と達成度に連動したサービス料金体系を採用している。また、会計、人事、給与といった共通業務に加え、生産や販売など他社との差異化が必要な業務についてもSaaSとして提供する。  同社では、こうした差異化業務における業務モデルの策定を支援するために、「BST(Business Solution Template)業務モデリングサービス」も合わせて用意している。  このサービスでは、100種類以上の業務プロセス・テンプレートをユーザーの課題に応じて組み合わせることで、標準業務モデルを策定する。これにより、SaaSでありながら、個々のユーザーの業務特性に応じたERP利用を可能としている。 Join discussion...
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NECとNECフィールディング、SaaS型省エネオフィスサービス「エネパル PC」
http://www.asp-navi.jp/news/112009/necnecsaas_pc.html
Submitted by saasjp 3 weeks, 4 days, 3 hours ago
日本電気(NEC、港区)とNECフィールディング(港区)は、オフィスのパソコンの省エネ化を促進する省エネオフィスサービス「エネパル PC」を製品化し、販売を開始した。 「エネパル PC」は、オフィス内のパソコンの消費電力量、CO2排出量などを"見える化"し、複数のPCの利用状況を一元的に管理する。CO2削減目標を設定するだけで、利用者毎の行動パターンに応じて、パソコンの消費電力を自動的にコントロールすることが可能。 また、部や課などの単位でCO2/消費電力削減の目標設定と進捗管理が可能であり、社員の環境意識を高めることができる。NECのデータセンターを活用したSaaS型で提供する。 同サービスの特長は以下。 1. 消費電力/CO2の見える化 NEC/NECフィールディングが開発したソフトウェアにより、PC1台ごとの消費電力、CO2排出量、電力料金などの"見える化"を行う。 2. 利用者の行動パターンを学習し、自動的に省エネ パソコンの構成部品(CPU、メモリなど)の使用率、およびキーやマウス等の入力状況など利用者の日々の行動パターンをデータベース化。利用者の過去の行動パターンから将来予測を行い、利用者の特性に合わせた節電モードの切り替えを自動的に設定していく。システム管理者側で全社CO2削減目標値を設定すると、各パソコンが割り当てられた目標値を認識し、業務に支障をきたすことなく、自動的に消費電力のコントロールを行う。設定された目標が達成できそうにない場合は、注意を促すメッセージを発信する。 3. データを一元管理し、月次、年次で集計 管理ソフトウェアにより、部や課などの単位でCO2削減目標の設定と進捗を集計可能。結果をグラフや表でわかりやすく表示できる。 Join discussion...
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NEC、“C&Cクラウド戦略”で業績向上に手応え - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/29/nec.html
Submitted by saasjp 1 month, 2 days, 3 hours ago
NECは10月29日、2009年度(2010年3月期)第2四半期連結決算の発表を行った。昨今の需要低迷を受けて、売上高は1兆6537億円と前年同期に比べて22.3%減少。営業損益、経常損益ともに減収となり、四半期純損益は前年同期比マイナス454億円の、436億円の赤字となった。代表取締役社長 矢野薫氏は、「来期以降はIT・ネットワークソリューション分野に注力し、クラウドサービスの拡大で業績向上を目指す」としている。  2009年度の通期業績予想は、売上高3兆6600億円、営業損益は600億円、経常損益は400億円に、2009年7月30日に発表した見通しをそれぞれ下方修正。当期純損益については予想と変わらず、100億円になる見通しだという。  セグメント別に見ると、特に落ち込みが激しかったのは半導体分野で、エレクトロンデバイス事業の売上高は2686億円と、前年同期比マイナス 1418億円、34.6%の減少となった。営業損失も前年同期から420億円悪化し、426億円の損失を記録した。一方で、官公庁や流通業などへのSI サービスなどを手掛けるITサービス事業などは比較的堅調に推移したほか、固定費2700億円の年間削減目標についても、人件費カットを中心に順調に進み、1492億円の削減に成功した。また、第2四半期の業績予想値に対しても、売上高は37億円、営業損益は23億円、経常損益は121億円上回り、今期の営業黒字化を果たしたという。  今後は、半導体事業を手掛けるNECエレクトロニクスを2010年度から非連結化し、NEC本体の財務基盤を強化する。NECエレクトロニクスについても、2010年4月にルネサステクノロジとの経営統合によって世界第3位の半導体会社となることから、「需要が見込まれるローエンド寄りのプロダクトを充実させるなど、黒字化を期待している」(矢野氏)という。 Join discussion...
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NECがSaaS形態で健康管理支援システムを提供 - ニュース:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091027/339561/
Submitted by saasjp 1 month, 4 days, 11 hours ago
NECは2009年10月27日、企業・自治体向けの健康管理支援システムをSaaS(ソフトウエア・アズ・サービス)形態で2010年4月から提供すると発表した。サービス名は「elegent-HC」である。  従来から提供している健康管理支援パッケージソフト「ADMETY-HR」を、同社の「クラウド指向サービスプラットフォーム」環境で提供する。価格は月額50万円から(基本機能のみの場合)。  elegent-HCは従業員・職員の健康診断の予定の登録・変更、問診への回答や結果・再診の通知などをWeb画面から行う機能を備える。 elegent-HCを使えば、自社で同様の機能を備えたシステムを構築するのに比べ、5年間の運用・保守コストを30%削減できるという。 Join discussion...
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Weekly Memo:NECが「クラウド指向」と呼ぶ理由 (1/2) - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/19/news024...
Submitted by saasjp 1 month, 1 week, 6 days, 2 hours ago
NECが考えるクラウドのメリット  NECが10月14日、東京・港区の本社ビル1階に、クラウドサービスを体験できるショールーム「NECクラウドプラザ」を開設した。同社の企業向けクラウドサービスを体験できる施設で、「リアルなクラウドを実感!」をコンセプトとしている。  NECクラウドプラザの具体的な内容については、すでに報道されているので関連記事などを参照いただくとして、ここでは同施設の開設にあたって同社ITサービス関連事業の首脳陣が同日行った会見の内容を取り上げたい。  NECのクラウド事業に対する取り組みはすでに明らかになっているが、会見に臨んだ藤吉幸博 取締役 執行役員常務は、あらためて基本的な考え方や事業スタンスを説明した。その中に「なるほど」と感じた点があったので紹介したい。 fujiyoshi.jpg 会見に臨むNECの藤吉幸博 取締役 執行役員常務  藤吉氏はまず、NECが考えるクラウドサービスについて、「多様な端末からネットワークを介してITをサービスとして利用すること」だと説明。その「IT」とは、「クラウドの特徴を持つ標準化されたIT機能」のことで、「クラウドの特徴」とは例えば仮想化やマルチテナントなどの技術を指し、「標準化されたIT機能」にはハードもソフトも含まれる。  筆者の説明の仕方がまずいのか、少々因数分解のような説明になってしまったが、NECはこうしたクラウドサービスの最大のユーザーメリットを、「初期投資を抑制し、導入のスピードアップに貢献すること」としている。NECのクラウドに対する基本的な考え方がここに集約されている。  藤吉氏は次に、クラウドサービスの事業スタンスについてこう語った。  「クラウドサービス市場はコンシューマ向けと企業向けに分かれるが、現時点で市場が形成されつつあるのは、コンシューマ向けと企業向けのフロントオフィス分野だ。NECは企業向けのフロントオフィスからバックオフィス、さらにはRFID活用などの新領域まで幅広くカバーしていきたい」  その方針のもと、今年7月に提供開始したのが「クラウド指向サービスプラットフォームソリューション」である。ここで藤吉氏は、こんな説明を加えた。  「なぜクラウドではなく、クラウド指向か。企業向けシステムを、クラウドの特徴を活用してサービス型で提供するという意味で、そう命名した」  そして、クラウド指向のユーザーメリットとして、TCO削減、スピードアップ、柔軟性の向上、持たざるITの実現といった点を挙げた。そこには、クラウドサービスの最大のユーザーメリットとしている「初期投資の抑制」という言葉はない。  これは何を意味するのか。 Join discussion...
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NEC、大規模事業者向けSaaS型ECシステム「NeoSarf/EC」を提供開始 -ASP・SaaSナビ
http://www.asp-navi.jp/news/102009/necsaasecneosarfec.html
Submitted by saasjp 1 month, 2 weeks, 2 days, 14 hours ago
日本電気(NEC、港区)は、大規模事業者向けECシステムをSaaS型で提供するサービス「NeoSarf/EC(ネオサーフ/イーシー)」を販売開始した。 「NeoSarf/EC」は、商品情報表示・商品検索などの"フロント機能"、商品管理・注文/受注管理・コンテンツ管理・顧客管理などの"バックオフィス機能"、ログ管理・アクセス権限管理などの"共通機能"といったECシステムの基本機能に加え、コンテンツ登録・管理などの付帯機能もSaaS型で提供する。 「NeoSarf/EC」の特徴は以下。 1. コンシューマ向けの大規模なWeb販売に対応する基本機能と付帯機能をSaaS型で提供 商品情報表示・商品検索などの"フロント機能"、商品管理・注文/受注管理・コンテンツ管理・顧客管理などの"バックオフィス機能"、ログ管理・アクセス権限管理などの"共通機能"といったWeb販売の基本機能を提供。 一般的なECパッケージには含まれていないEC用コンテンツマネジメントシステム(CMS)を同社が独自に開発し、基本機能と共にSaaS型で提供する。商品情報などのコンテンツ作成・変更を、マウスによるドラッグ&ドロップ操作により、リアル店舗のような感覚で"棚換え"や"改装"が迅速かつ容易に行える。 2. 事業拡大に対応したマルチテナント機能を提供 EC事業者の事業拡大に伴うショップサイトの追加も、NECの同一システム基盤で対応できる。複数のサイトを1つの事業者が運営する場合でも、顧客管理の一元管理を図ることで、顧客に対するワンストップサービスが実現可能。 3. NECの高セキュリティSaaS基盤を活用 「NeoSarf/EC」はNECのSaaS基盤サービス「RIACUBE/SP(リアキューブエスピー)」上から提供する。「RIACUBE/SP」はハードウェア・OS・ミドルウェアなど複数製品を組み合わせて事前検証を行ったプラットフォームであり、既存システムや他サービスとの連携、顧客の様々な要求レベルに応じたサービスを提供する。 4. 外部連携インターフェイス機能により他社サービスとの連携も順次実現顧客の様々な利用シーンに応じて、PCや携帯電話など多様なインタフェースに対応するほか、今後、レコメンド・アフィリエイト・決済代行など他社が提供するサービスとの連携機能を提供する予定だという。 Join discussion...
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NEC、本社に「クラウドプラザ」を開設 - 経営システム改革の成果も提供
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/15/015/
Submitted by saasjp 1 month, 2 weeks, 3 days, 2 hours ago
NECは、東京三田の本社1階にNECのクラウドビジネス提供イメージを実環境にて紹介する「クラウドプラザ」を開設し、プレス向けに公開した。 ここでは、NEC経営システム改革事例紹介・デモ、および実際にNECが提供するSaaS型サービス紹介・デモが行われる。 東京三田の本社1階に開設された「クラウドプラザ」 同社は今年の4月、クラウド事業強化を表明。要員1万人を再配置したほか、自社の基幹システムも全面的に刷新し、2011年までにグループの国内外の主要関係会社もカバーする、販売、経理、資材の基幹システムをクラウドベースに変更し、対象領域の間接部門費用を2012年度までに2割以上削減することを目標としている。 クラウドサービスにおけるNECの注力領域 自社の基幹システムの全面的に刷新では、業務プロセス改革(経理・販売・購買の業務プロセスの標準化・シンプル化)も行っており、これらの成果であるノウハウ情報やデジタルデータも今後はユーザーにサービスとして提供していくという。 Join discussion...
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NECが次世代IT基盤構想、「基幹系システムもクラウドへ」 - ニュース:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091008/338581/
Submitted by saasjp 1 month, 2 weeks, 3 days, 23 hours ago
NECは2009年10月8日、ITプラットフォームの新構想「REAL IT PLATFORM Generation2」と、それに基づいた二つの新製品の概要を発表した。企業の基幹系システムをクラウド・コンピューティングの考え方を取り入れたデータセンターで運用可能にするために、技術開発を強化する。  具体的には、「高効率インフラストラクチャ」「サービス実行基盤」「システムサービス管理」の3領域に力を入れる。今回新たに発表した製品は、データセンター内のサーバーの安定稼働を支援するソフトウエア「WebSAM Invariant Analyzer」と、データセンター内のネットワーク構成を柔軟にするシステム「プログラマブルフロー・スイッチ/コントローラ」の二つである。  WebSAM Invariant Analyzerは、サーバーごとに約170ある監視項目を関係付けてモデル化し、性能劣化や不具合の原因を自動的に分析するソフトウエアである。不具合が発生したら、どのサーバーのどの監視項目が異常値になったかを自動的に調べ、相関図を画面に表示する(写真)。担当者の経験と勘に頼らなくても、原因分析がしやすくなるという。価格は1000万円からで、10月20日に出荷を開始する。  プログラマブルフロー・スイッチ/コントローラは、スイッチとそれを管理する「コントローラ」と呼ばれるサーバーで構成する、ネットワーク制御システムである。仮想マシンを、異なるネットワークセグメントにあるハードウエアに移動した場合でも、IPアドレスなどを変更する必要なく、プログラマブルフロー・スイッチが自動的に通信経路を制御する。  このシステムは「OpenFlow」と呼ばれる、スイッチ制御用のプロトコルを利用したものである。「従来のルーターやスイッチのトンネリング技術や動的経路変更技術以上に柔軟性を確保できる」と、渡辺裕之ネットワークプラットフォーム開発本部長は同システムの利点を説明する。2010年度末に製品化する予定だ。 Join discussion...
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NEC、大企業向けECサービスの機能をSaaSで提供 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/13/news070...
Submitted by saasjp 1 month, 2 weeks, 3 days, 23 hours ago
NECは10月13日、大企業がオンラインショッピングなどの電子商取引(EC)サービスを実現するのに必要な機能をSaaS(サービスとしてのソフトウェア)形態で提供する「NeoSarf/EC」を発表した。同日からスタートし、今後5年間で30社の利用を見込む。  NeoSarf/ECは、商品情報の表示や商品検索といったフロント機能、商品管理や注文/受注管理、コンテンツ管理、顧客管理などのバックオフィス機能、ログ管理やアクセス権限管理などの共通機能をSaaSで提供するもの。利用企業は独自にシステムを構築することなく、短期間にECサービスを展開できるようになる。  同社では独自開発したコンテンツ管理システム(CMS)の機能も併せて提供。商品情報などのコンテンツ作成や変更を容易に行え、専門知識がなくても機動性のあるECサイトを構築、運用できるという。事業拡大に伴うショップサイトの追加や複数サイトを1つの事業者が運営する場合でもNeoSarf/ECで顧客管理を一元的に行える。 Join discussion...
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NEC、クラウド時代のITプラットフォームビジョン「REAL IT PLATFORM Generation2」
http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/news/20091008_320...
Submitted by saasjp 1 month, 3 weeks, 2 days, 3 hours ago
日本電気株式会社は10月8日、クラウドコンピューティングを支えるITプラットフォームビジョン「REAL IT PLATFORM Generation2」を発表した。2006年7月に発表した「REAL IT PLATFORM」をさらに進化させ、クラウドコンピューティングで変化する企業のビジネスニーズに的確に対応することを目的として策定したもの。今後、同ビジョンに基づいた製品を順次提供するとしている。  REAL IT PLATFORM Generation2で強化されるのは、「高効率インフラストラクチャ」「サービス実行基盤」「システムサービス管理」の3つの領域。 OpenFlow技術の概念  高効率インフラストラクチャでは、データセンターで集約される大量のサーバーに対して、省電力や省スペース性、運用性などの効率化を徹底追求する。ストレージに関しても効率化を追求するほか、耐障害性を追求するとしている。また、新世代のネットワークプラットフォームとして「OpenFlow」を提供。このOpenFlowは、パケット転送機能と経路制御機能をフロー制御プロトコルによりオープン化して分離することで、フロー単位でプログラマブルに制御できるもの。これを利用することでネットワークを仮想化でき、物理構成の制約を緩和できるとしている。このほか、データセンター全体の省電力化テクノロジーを追求することで、高効率ファシリティを実現するとしている。 Join discussion...

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