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Stories tagged with: ETL
ビーコンIT、ETLツール新版でSalesforce CRMを連携可能に - ニュース:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091005/338321/
Submitted by saasjp
1 month, 3 weeks, 4 days, 23 hours ago
ビーコンITは2009年10月5日、ETLツールの新版「Waha! Transformer Ver.3.0」を出荷開始した。セールスフォース・ドットコムの「Salesforce CRM」とのデータ連携を可能にした。英語および中国語の文字コードも利用できる。
ETLツールは、データを抽出(Extract)し、加工(Transform)して、書き出す(Load)機能を備える。Waha! Transformerは、主要なメインフレームのコード変換にも対応していることが強みの一つ。Ver.3.0では、Salesforce CRMからのデータ抽出、およびデータ書き出しも可能にした。日本プログレスのODBCドライバ「OpenAccess for ODBC for Salesforce Data Source」の利用により実現する。
日本語だけでなく、中国語と英語の文字コードが使えるようになった。中国語については、2007年から提供してきた「Waha! Transformer 中国語版」の機能をマージした。ビーコンIT マーケティング部の安原琢也技師は「国際会計基準への対応などを踏まえ、グローバル企業のニーズを見込んだ」と話す。
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SaaSと社内システムの連携:経営の精度を上げるための新データ活用術 - ITme
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0903/02/news003...
Submitted by saasjp
9 months, 3 days, 22 hours ago
「SaaSと社内システムとの連携?やりたいけどそれほど簡単じゃない」そうした話をするユーザー企業の担当者は多い。各部署が独自に導入したSalesforceなどのSaaS型サービスには、着々とデータが蓄積され、いつのまにかこうしたサービスで得られる情報で社内のさまざまな施策が検討されるようになる。そうなるとERPなどの社内の既存のシステムとつなぐことはできないのかという発想が当然生まれる。手軽で使い勝手の良いSaaS型サービスの利用度が深まれば深まるほど、「社内の顧客データベースとSaaS型CRMで蓄積される顧客情報をできるだけ早く同期させたい」、「SaaS型SFAの営業の見込み情報と社内システム上の在庫情報などと一元的に管理・把握したい」、など「データの統合と連携」に対する要請が高まる。
しかし、冒頭の意見のように、いざ連携となると簡単には進まないことが多い。社内のシステムはさまざまなパッケージソフトが活用されていたり、独自に開発したシステムが混在している。SaaS側で蓄積された顧客情報をあるデータ形式に取り込むことは比較的容易にできても、それを社内のデータベースに逐次反映させる段になると、手間取ることが多い。また、顧客データは「静的」なデータだが、これに対して日々入力される営業の進捗情報などは「動的」なデータである。これらのデータをあるタイミングでSaaS側から抽出し、社内のERPなどに自動的にマッピングさせていくにはさらに慎重な作業が必要になる。中堅・中小企業にとって、データ統合、連携はビジネスの精度とスピードを上げるために必須の取り組みだが、それを完遂させるためのコスト、稼働までに必要な時間、労力を考えると二の足を踏んでしまう、という現実があった。
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「ASTERIA Salesforceアダプタ」新バージョンを発売 - プレスリリース - ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,00036400p,...
Submitted by saasjp
15 months, 1 week, 3 days ago
ASTERIA Salesforceアダプタは、インフォテリア株式会社のデータ連携ミドルウェア「ASTERIA」のコンポーネントとして松下電工ISが開発したもので、Salesforceと自社基幹システムを容易に連携させ戦略的な顧客管理を実現するツールとして、2006年4月の発売以来大変ご好評をいただいており、多数の導入実績を重ねております。
今般のバージョンアップでは、Salesforceそのものの機能をさらに引き出すため、関連付けられた複数テーブルに対するクエリ機能のコンポーネント化や自動リトライ機能など4つの新機能をアダプタに付加しております。
松下電工ISでは、今後もSalesforceのバージョンアップに対応した新バージョンを提供する予定です。
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インフォテリアが「ASTERIA」のSaaS版、Salesforceとの連携でソフトバンクBBと協
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080117/291323/
Submitted by saasjp
22 months, 3 weeks, 2 days, 1 hour ago
インフォテリアは1月17日、企業が持つデータの相互変換などを行うEAI(エンタープライズ・アプリケーション・インテグレーション)ソフト「ASTERIA」のSaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)版の提供を始めた。セールスフォース・ドットコムのCRMサービス「Salesforce」との連携機能を備え、Salesforceユーザー向けの導入でソフトバンクBBと協業する。
SaaS版の「ASTERIA On Demand」では、低価格のパッケージ版である「ASTERIA WARP Lite」の全機能をオンデマンドで提供する。利用料はデータ処理量によって異なり、月額3万円から25万円。初期費用は不要となっている。
Salesforceとの連携機能があるため、社内システムとSalesforceとの間でデータを連携させるシステムを構築しやすいのが特徴。インフォテリアはセールスフォース・ドットコムの販売代理店であるソフトバンクBBと協業することで、Salesforceユーザーへの導入を進めていく考えだ。
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