Your Account
Community
Topics (Upcoming)
More |
Stories tagged with: Adobe
クラウドで簡単に - AdobeとSalesforce、Flashアプリ制作で提携
http://jp.techcrunch.com/archives/20091025salesforce-and-ado...
Submitted by saasjp
1 week, 4 days, 18 hours ago
Salesforce.comの主力製品は言うまでもなくSaaSソフトウェアだが、 同社はTwitter、Box.netなど他の先端テクノロジーにも常に対応してユーザーに多様で魅力あるオプションを提供してきた。今日(米国時間10/26)、同社はAdobeと提携して、Salesforceのエンタープライズ・アプリ制作のプラットフォーム、Force.comからAdobe Flash Builderをリリースした。
この新製品を利用すると、デベロッパーや企業内のIT部門はクラウド・ベースの対話的マルチメディア・アプリをForce.com上で容易に制作することができる。 Adobe Flash Builderは従来のSalesforceプラットフォーム上のCRM〔顧客関係管理〕アプリやその他のカスタム・アプリにマルチメディア機能を付加して拡張することができる。もちろん、まったく新しいアプリケーションを開発することも可能だ。
このFlash Builderで作成されるクラウド・アプリはAdobeのFlash Playerでブラウザから利用することもできるし、Adobe AIRでデスクトップからも利用できる。
Flash Builderはドラグ&ドロップのような対話的UIを簡単に実現できる。さらにデベロッパーはグラフやダッシュボードなど多様な形式でデータの視覚化し、経営情報を分かりやすく提供することが可能だ。このビルダーはAdobe LiveCycleデータ・サービスと統合されると、クラウドのForce.comのデータベースのデータと、Adobe AIRを通じてローカルに保存されたデータとの自動同期を実現する。デベロッパーはブラウザ・アプリとデスクトップ・アプリを簡単に連携させることができる。Adobe Flash Builderで制作されたアプリのスクリーンショットを下に掲載した。
Salesforceは最近Force.com Sitesというアプリを発表し、Force.comプラットフォームをバージョンアップした。企業はこれによってSalesforce.comプラットフォームで作られたアプリを企業内で利用するだけでなく、ウェブを通じて一般ユーザーにも公開することができるようになった。今回のSalesforceとの提携はAdobeにとっては大きな成果だろう。MicrosoftのSilverlight との競争に大いに助けになるにちがいない。
Join discussion...
【レポート】クラウド対応が強化された「Adobe LiveCycle ES2」の新機能 (1)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/10/23/livecyclees2l...
Submitted by saasjp
2 weeks, 1 day, 16 hours ago
LiveCycle ES2は複雑なビジネスプロセスを自動化し、ユーザ中心型のビジネスアプリケーションを作成するためのエンタープライズアプリケーションプラットフォームである。ES2には17のモジュールが用意されており、ユーザはニーズに合わせて必要なモジュールを組み合わせて利用することができる。モジュールの役割は以下の4つのカテゴリに分類することができる。
* ドキュメントサービス
* RIAサービス
* プロセスマネジメント
* 開発と配信
このうちプロセスマネジメントはLiveCycleの核になるもので、ビジネスプロセスの管理や最適化のための機能を提供するモジュールである。このビジネスプロセスからPDFなどへのドキュメント化やRIAとのシームレスな連携を提供するのが、ドキュメントサービス/RIAサービスとなる。それに加えてこれらのモジュールを利用したアプリケーションの開発および配信を手助けするツールがあり、これらがまとまることによりLiveCycle製品群を構成している。
Join discussion...
米AdobeがColdFusion 9を公開、AWSのクラウド対応版も
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/07/015/?rt=na
Submitted by saasjp
1 month, 1 day, 17 hours ago
米Adobe Systemsは10月5日(現地時間)、現在米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されている開発者イベント「Adobe MAX 2009」において、同社エンタープライズアプリケーション開発ツールの「Adobe ColdFusion 9」の提供を発表した。また「ColdFusion Builder」のベータ2版をAdobe Labs上で公開したほか、「ColdFusion 9 in the Cloud」のプライベートベータ版を開始したことを公表している。
ColdFusionは日本ではそれほど大きく取り上げられることはないものの、動的Webアプリケーションの開発において米国ではメジャーな存在だ。Version 9の新機能として、Adobe AIRとの連携が強化されたことが挙げられる。たとえばAdobe AIRを併用することでリモートとローカルのデータベースを同期しておき、オフライン状態でもアプリケーションが利用できるような環境を構築できる。また HibernateのORM機能との統合で、データベースの構造に非依存のアプリケーション開発が行える。ColdFusion Builder Beta 2ではIDEがEclipseに統合されており、この共通開発環境を使ってColdFusionアプリケーションの開発が可能になる。
そして今回の最も大きな話題はクラウド対応だろう。現在はまだプライベートベータの段階のものの、従来のインストールベースに加え、新たにクラウド上へのホスティングによるサーバ構築や管理が可能となった。LiveCycleなどと同様にクラウドはAmazon Web Services (AWS)を利用し、ColdFusionサーバの環境はバーチャルインスタンスとしてテストから展開までをクラウド上で実装できる。また単にホスティングだけでなく、AWSのAPIを活用することでAmazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)やAmazon Simple Storage Service(Amazon S3)のサービス群を利用することもできる。詳細についてはColdFusionのクラウド環境について説明した専用ページを参照のこと。
Join discussion...
Flash/クラウド対応が強化された「Adobe LiveCycle ES2」が登場
米Adobe Systemsは10月5日(現地時間)、RIAフレームワークを使って企業や組織のビジネスプロセス自動化を実現する機能スイートの最新版「Adobe LiveCycle Enterprise Suite 2 (ES2)」を発表した。最新版では自動化機能やFlash / Flexとの連携が強化されているほか、Amazon Web Services (AWS)を使ったクラウド上でのシステム展開に監視サービス付きで標準対応した点が特徴となる。
LiveCycle ES2で提供されるモデリングツールにより、開発者はコーディングやシステム構築にかかる作業負担が軽減され、より高い生産性が実現できるという。 FlashやPDFなどのAdobeの基幹技術との融合が強化されており、例えば「LiveCycle ES2 plug-in for Adobe Flash Builder 4 beta」でFlexと連携したり、「Cocomo」の開発コード名で知られていた「Adobe Flash Collaboration Service」改め「Adobe LiveCycle Collaboration Service」が利用できたりと、Flash技術が深く入り込んでいる。
新機能としては複数のアプリケーションを1つの画面にダッシュボード状に集約する「Adobe LiveCycle Mosaic ES2」、iPhone / BlackBerry / Windows Mobileなどのスマートフォンからのアクセス機能を提供する「Adobe LiveCycle Workspace ES2 Mobile」などがほかに挙げられる。
今回の注目の1つは、システム展開に標準オプションとしてクラウドを利用できる点にある。LiveCycle ES2をクラウドに展開することにより、24時間365日での監視サービスがAdobeから提供される。ここでは製品アップグレードサービスも用意される。ホスティング先となるAWSでは、LiveCycle ES2が事前に各種設定が行われた状態でインスタンスが用意されており、素早くシステム展開を行えるメリットがある。
提供時期は2009年末までを予定しており、前述のクラウド向けサービスは2010年初頭での提供を見込んでいる。詳細はLiveCycle ES2のページを確認のこと。
Join discussion...
アドビ、SaaS形式のリッチコンテンツ作成プラットフォーム「Scene7」
http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/news/20090918_316...
Submitted by saasjp
1 month, 2 weeks, 18 hours ago
アドビシステムズ株式会社は9月17日、オンデマンド型メディアパブリッシングプラットフォーム「Adobe Scene7」の国内でのサービスを開始した。
Scene7は、ダイナミック表示可能な画像やビデオ、オンラインカタログなどを作成できるSaaS形式のリッチメディア配信プラットフォーム。特別な知識がなくても、ビデオや画像、音声などを組み合わせたWebコンテンツを作成できるのが特長。Adobe FlexベースのWebユーザーインターフェイスを採用しており、ドラッグアンドドロップなど直感的・視覚的に操作できる。初心者でも手軽に作業できるよう、スタートガイドやチュートリアルビデオ、Webトレーニングを用意。カスタマイズ可能なライブラリも用意されているので、好みのデザインを選択して作成することもできる。
米Adobe Systems、Scene7メディアソリューションズ部門 プロダクトマーケティング担当シニアディレクターのシーラ・ダルグレン氏
Scene7の基本的な機能といえるのが、ダイナミックイメージング。Scene7に画像を登録するだけで、自由自在に拡大したり、色やパターンを変更したり、360度表示を可能にしたり、といったダイナミックな表現が可能になる。
米Adobe Systems、Scene7メディアソリューションズ部門プロダクトマーケティング担当シニアディレクターのシーラ・ダルグレン氏は、「一般的なショッピングサイトの場合、サムネイル状の小さな画像と拡大画像の 2枚くらいしか用意されていない。そのため、ディテールを確認したくても確認できない。Scene7のダイナミックイメージングなら、各パーツを細かく確認できるくらいまで拡大できる。実際にScene7を採用した企業では、顧客満足度が12ポイントも向上するほど」と、顧客満足度向上に効果的な機能であると紹介する。
Join discussion...
「クラウド型サービスを展開していく」,米アドビシステムズCTO
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090204/324157/?ST...
Submitted by saasjp
9 months, 5 days, 15 hours ago
アドビシステムズが2009年1月29,30日に開催したプライベートカンファレンス「Adobe MAX Japan 2009」に合わせて,米アドビシステムズ最高技術責任者(CTO)のケビン・リンチ氏が来日。合同記者会見に臨んだ。
マイクロソフトやグーグルと同様に,アドビもクラウド型のサービスを提供するのかという質問に対しては,すでにそのような形によるサービス展開を行っていると回答。ナレッジワーカーの管理やホステッド・サービスの具体例として,同社が提供しているAcrobat.comやPhotoshop.comを紹介した。
Acrobat.comは現在ベータ版の段階。日本のユーザーはPDFを生成するサービス,ファイルの共有,Web会議などのサービスを無償で利用できる。英語のみ利用可能なオンライン・ドキュメント編集ツールのBuzzwordも同サービスを通して利用可能だ。
Photoshop.comはデジタル画像の補正や編集を行う同社の看板ツールAdobe Photoshopと同様の処理エンジンを導入したオンライン版アプリケーションという位置づけ。利用者は2Gバイトのストレージを使って画像の共有といったソーシャル機能を利用できる。
Join discussion...
アドビCTOのリンチ氏「ユーザーはクラウドのリスクを十分に理解してない
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20387481,0...
Submitted by saasjp
9 months, 1 week, 18 hours ago
アドビ システムズは1月29日と30日の2日間、プライベートカンファレンス「Adobe MAX Japan 2009」を開催した。本誌はこのイベントに合わせて来日したAdobe SystemsのCTO(最高技術責任者)、Kevin Lynch氏とマンツーマンでインタビューする機会を得た。Lynch氏に同社の戦略やアプリケーションの将来像について話を聞いた。
Adobe MAX Japan 2009の基調講演で、Adobeはいわゆる「クラウド」上のサービス展開を強化する考えを打ち出しました。クラウドではインフラの整備が重要になりますが、Microsoftのデータセンターは100万台規模、Googleは300万台規模と、サーバ台数に関する予測の数字を耳にする機会があります。 Adobeが抱えているクラウドの規模はどの程度なのですか?
かなりあると思います(笑)ただ、我々はサーバの台数やインフラの規模を競うことに興味がありません
むしろ、クライアント側のプロセスと、それに対するサーバ――この両者がどれだけ均等なバランスを保って機能するかに興味を持っています。他社が展開している規模の場合、コスト効果をあげるのが非常に難しい。さらに利益率を上げていくのも大変難しい事業になります。
我々はどちらかというと「環境」作りを考えています。ユーザーがオンラインのアプリケーションを気持ちよく活用するための環境を、どう実現するかということです。
Join discussion...
米AdobeリンチCTOがみせるデジタル新時代-Adobe MAX Japan 2009基調講演
http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/topic/2009/01/29/1...
Submitted by saasjp
9 months, 1 week, 4 days, 16 hours ago
アドビシステムズ株式会社は1月29日、開発者向けカンファレンス「Adobe MAX Japan 2009」を開催。基調講演には、米Adobe SystemsのCTO兼エクスペリエンス&テクノロジー部門担当上級副社長であるケビン・リンチ氏が登壇し、同社が考えるデジタル新時代のプラットフォームをデモを交えながら紹介した。
デジタル新時代におけるソフトウェア業界のトレンドとして、リンチ氏は「クライアント+クラウド」「ソーシャルコンピューティング」「デバイス+デスクトップ」が存在すると指摘。Flashプラットフォームがこうしたトレンドを実現する上で有効なものであることを事例を挙げながら紹介した。
まず、クライアント+クラウドについては、「クラウド側にあるサーバーのリソースだけではリッチな環境は作れない。クライアントのパワーを活用することが重要」と、先日発表されたFlash Player 10を紹介。「Flash Player 10では、新しいテキストエンジンや3Dエフェクト機能、イメージングなど、さらに表現力が豊かになっている。公開から2カ月で普及率が50%を超えており、多くの人が利用可能な状態になっている」と、リッチな表現力をすぐに利用できることを強調した。
Join discussion...
アドビといえばデザインとDTP?:Adobe MAX Japanで「開発」のアドビを知る
http://japan.zdnet.com/news/devsys/story/0,2000056182,203866...
Submitted by saasjp
9 months, 3 weeks, 14 hours ago
2007年11月当時、ほとんど注目されていなかったキーワードに「クラウド」がある。アドビはこの分野にどう取り組むのか?
Adobe MAX Japan 2009の基調講演では、クラウドが重要なキーワードになる。講演するのはAdobe SystemsのCTO、Kevin Lynchだ。初日の基調講演のテーマは、次の3つのトピックが語られるだろう。
* クラウド
* ソーシャルコンピューティング
* デバイス
Adobe MAX 2008の基調講演にも登壇したKevin Lynch氏。同社社長兼CEOのShantanu Narayen氏には「ハリー・ポッター」と紹介されていた Adobe MAX 2008の基調講演にも登壇したKevin Lynch氏。同社社長兼CEOのShantanu Narayen氏には「ハリー・ポッター」と紹介されていた
29日の基調講演はテクノロジーに関わるトピックがメインで、日本国内の事例も紹介する予定だ。もちろんサプライズも用意しており、開発中の技術を披露できるだろう。是非会場に足を運んで聞いてもらいたい。
Join discussion...
Adobe,LiveCycle ESのアプリ開発環境をクラウドで提供開始,Amazon EC2とS3を利用
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090113/322737/
Submitted by saasjp
9 months, 3 weeks, 6 days, 16 hours ago
米Adobe Systemsは米国時間2009年1月12日,プロセス自動化ソフトウエア「LiveCycle ES(Enterprise Suite)」の開発環境を米Amazonのクラウド・コンピューティング・サービスで提供する「LiveCycle ES Developer Express」を開始したと発表した。LiveCycle ESによるエンタープライズ・アプリケーションのプロトタイピング,開発,テストに利用できる。
同サービスの運用には,Amazonのクラウド型ホスティング・サービス「Amazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)」およびオンライン・ストレージ・サービス「Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)」を利用する。JBoss Application ServerとMySQLデータベースを基盤としてLiveCycle ESアプリケーションが動作する仮想環境を直ちに利用できる。
開発者は,サーバーの導入やLiveCycle ESのインストールなど,開発環境の構築にかかる手間を省き,アプリケーション開発に取りかかれる。
同サービスは,開発者向けサポート・プログラム「Adobe Enterprise Developer Program」の契約者が利用できる。同プログラムの利用料金は年1495ドルから。
Join discussion...
|