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Stories tagged with: ユニシス

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ユニシス、自治体向けパッケージ「UniCity総合文書管理システム」をSaaS化 -
http://japan.zdnet.com/news/internet/story/0,2000056185,2040...
Submitted by saasjp 1 month, 3 days, 13 hours ago
日本ユニシスは10月28日、自治体向けパッケージ「UniCity総合文書管理システム」をSaaS化、「UniCity総合文書管理システム SaaS Edition」として本日から販売することを発表した。  これまでのUniCity総合文書管理システムは、地方公共団体の文書管理システム構築を支援するパッケージとして提供されていた。今回、同社のITインフラを活用して同システムをSaaS化、既存パッケージと同等の機能を提供する。  UniCity総合文書管理システム SaaS Editionで提供される機能は大きく次の4つに分けられる。 * 文書管理システム:文書事務機能と文書保存機能で構成され、収受、起案、供覧回覧、施行、保管といった文書のライフサイクル全般を管理。 * 電子決裁システム:地方公共団体固有の多様な決裁のルーティングや、決裁途中でのルート変更、履歴管理機能を提供。 * 職員情報管理システム:組織構造、職位、各業務における役割、兼務などの情報群を保持し、組織職員情報の統合管理機能を提供。 * 情報公開システム:住民向けにインターネットによる文書目録、件名などの検索、表示を行う機能を提供。 Join discussion...
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日本ユニシスがクラウドを強化,秘密分散や仮想プライベート機能など - IT
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091007/338555/?ST...
Submitted by saasjp 1 month, 3 weeks, 3 days, 2 hours ago
日本ユニシスは2009年10月7日,同社のクラウド型ホスティング・サービスに秘密分散ストレージや仮想プライベート・クラウドなどの新機能を追加すると発表した。既存の東京データセンターのほか,2010年1月までに増設する大阪および北海道のセンターを加えた3サイトを連携させてサービスを提供する(写真1)。10月13日から順次販売を始める。  今回発表した新サービスは,(1)クラウド型ストレージ・サービスの「ICTデータストアサービス」,(2)プライベート・クラウド・サービスの「エンタープライズクラウド」,(3)CPUの時間課金「ICTホスティングサービス CT」,(4)データセンターへの中継サービス「ICTサービスカフェテリア」,(5)アクセス回線を一体提供する「WANアクセスパッケージ」の5サービス。  (1)のICTデータストアサービスは,機能として「秘密分散」「超高速」「WORM」の3種類を用意する(写真2)。秘密分散は3カ所のデータセンターに分割してデータを保存することで機密保持性や耐障害性を高める機能,超高速はシリコン・ディスク・ストレージによる高速 I/O処理が可能なバッチ処理向けの機能,WORMは監査用ログ・ファイルなど改変不能なアーカイブ用の機能である。  料金は機能と容量による。秘密分散は1Tバイト当たり月額30万円,超高速は100Gバイト当たり1日5万円,WORMは未定という。提供開始は12月から順次。 Join discussion...
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日本ユニシス、「ライトパックプラス」など提供 - Unisys
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=232923&lindID=1
Submitted by saasjp 1 month, 3 weeks, 5 days ago
日本ユニシス、「SaaSプラットフォーム・サービス」で「ライトパックプラス」など提供 SaaSプラットフォーム・サービスに新サービスメニューの販売開始  ~ 「ライトパックプラス」、「ベーシックパック」の2種 ~  日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区、社長:籾井勝人(※)、以下日本ユニシス)は、SaaS(Software as a Service)型ビジネスへの展開を図る事業者を対象として当社iDC基盤上で2009年5月から提供している「SaaSプラットフォーム・サービス」に、本日から「ライトパックプラス」、「ベーシックパック」を新メニューとして加え販売を開始します。 (※社長名の正式表記は、関連資料をご参照ください。)  SaaSの普及に伴い、新規のアプリケーション(サービス)開発やパッケージソフトウェアの活用、および自社やグループ会社向けに構築したアプリケーションを活用してSaaS事業参入をめざす事業者が加速度的に増えています。  SaaS事業への参入は、新たな販売機会を獲得できる一方で、事業化検討からハードウェア・ネットワークなどの機器調達、アプリケーションの改造や運営体制の整備など、新たなコスト負担やノウハウを必要とし、自社内で短期間のSaaS事業立ち上げには困難を伴います。  日本ユニシスのSaaSプラットフォーム・サービスは、SaaS事業参入に必要な環境(SaaSアプリケーションの実行環境・連携機能など)をサービスとして提供するもので、低コストで早期の事業立ち上げを支援します。このたびの新サービスメニューの追加提供は、SaaS事業へ参入を予定している事業者のニーズが多様化していることを受け、よりきめ細かいメニューの提供によって、数多くの事業者への対応を図ることを目的としています。 Join discussion...
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日本ユニシス、電子透かしの機能をSaaSで提供 - ITmedia Unisys
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/01/news046...
Submitted by saasjp 2 months, 20 hours ago
 日本ユニシスは10月1日、ドキュメントに電子透かしを埋め込むSaaS(サービスとしてのソフトウェア)型サービス「iSECURE 電子透かしサービス」を11月2日に始めると発表した。  同サービスは、ユーザーが同社のデータセンターへ電子透かしを埋め込みたいドキュメントファイルを送信すると、目に見えるタイプと見えないタイプの2種類の電子透かしIDを埋め込んで提供する。紙に出力しても電子透かしIDが埋め込まれる。  ユーザーが送信するドキュメントファイルは暗号化される。また、オプションで画像や写真への埋め込みにも対応する。  これにより、ドキュメントが外部に漏えいしてもIDを照合することで流出元が特定できるため、迅速に対応できるようになるという。電子透かしの技術は米Digimarcを採用し、サービス基盤にはアルディートとモニックの技術を採用した。  価格は月額50万円(税別)からで、1カ月当たり100ファイルまで利用できる。また、3カ月単位以上で利用する場合は月間100ファイルの利用制限はなくなる。同社では今後3年間で3億円の売り上げを見込む。 Join discussion...
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日本ユニシス、地方自治体向けのSaaS型防災サービス「SAVEaid」を発表
http://www.asp-navi.jp/news/092009/saassaveaid.html
Submitted by saasjp 2 months, 1 day, 12 hours ago
日本ユニシス(江東区)とユニアデックス(江東区)は、全国の地方自治体と企業向けにSaaS型危機管理情報共有システム「SAVEaid/セーブエイド」(以下SAVEaid )」を10月1日から販売開始する。 「SAVEaid」は、地震・風水害などの災害発生時において、「どこで何が起こっているか」、「誰が何をしているか」などの情報を、整理し、可視化し、地図上で共有することで、初動期における自治体と企業の復旧活動を効果的に行えるSaaS型の防災GISサービス。 同サービスを応用することで、単一の市町村だけでなく、都道府県や病院、学校、NPO、地元企業など災害対応に関係するさまざまな組織で被災状況や復旧活動状況を共有できる。 両社は、すでに稼働実績のあるユニアデックスの「災害情報共有システム」をベースに、「SaaS型の自治体向け防災システム」を共同で研究し、同サービスを開発した。2009年2月から実施した実証実験期間では、利用者の意見を収集し、システムの利便性向上や自治体向け追加機能の開発を行ったという。 Join discussion...
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クラウドは企業変革を導く新しいITの形態だ - ITPro Unisys
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090918/337501/
Submitted by saasjp 2 months, 3 days ago
従来の企業情報システムといえば、インフラから業務ソフトの開発環境までを所有し、自前で構築してきた。  これがクラウドコンピューティング時代になって、様相が全く異なってきた。ユーザー企業は、その時々のニーズに適したものをネットワーク経由で使う。料金は、利用した分だけ月額または従量制課金で支払う仕組みだ。電力に例えるなら、自家発電をするのではなく、発電所から送電されてくる電力を家庭のコンセントから必要な時に利用するという感覚である。  このようにクラウドコンピューティングは新しいITの利用形態であるが、企業はどのように使いこなしていくべきだろう。  クラウドコンピューティングは、それぞれの立場で様々な利点がある。  サービス利用者である社員にとっては、端末を選ばないので、それだけ業務の生産性を向上できる。  システム担当者にとっては、保守が7割といわれるシステム運用から解き放たれることが大きい。  経営者にとっての利点は、固定費だったIT投資を変動費化し、高額な初期投資が不要になることだ。 Join discussion...
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日本ユニシス、企業研修業務をSaaS型で提供 - Mycom Journal
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/15/045/?rt=na
Submitted by saasjp 2 months, 2 weeks, 2 days, 3 hours ago
日本ユニシスは9月15日、SaaS型の教育プラットフォーム「LearningCast(ラーニングキャスト)」を提供開始した。月額利用料金(税別)は利用人数が10人以下の場合8,000円であり、利用人数が増えるほど単価は下がるという。 新サービスは、研修管理からeラーニングの管理まで、企業における研修業務を支援する機能を持つとしている。SaaS型での提供のため、従来の教育用サーバの導入と比べ同社の従来製品と比べて最大90%のコスト抑制効果があるという。また、APIの利用によりユーザシステムとの連携が可能など、従来型のASPサービスと比べ柔軟なシステム運用が可能としている。 「LearningCast」における研修運営支援の流れ eラーニング教材を使用した教育ビジネスなど、ユーザー企業が提供する教育サービスでの利用も可能であり、この場合は基本料金と利用実績に応じた料金で利用できる「教育ビジネスプラン」を適用する。 同社は新サービスについて、多数の従業員への一斉教育を必要とする大手企業・中小企業・自治体を対象に、今後3年間で10億円の売上を目指すという。 Join discussion...
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ユニシス、「isecureプリント管理サービス」を提供開始
http://www.asp-navi.jp/news/092009/saas_isecure.html
Submitted by saasjp 2 months, 3 weeks, 2 days, 3 hours ago
日本ユニシス(江東区)は、プリンター印刷出力の問題点「紙による情報漏えい、印刷コストの増加」などを解決するネットワークプリンターソリューションの運用を統合的に行う「 iSECURE(アイセキュア)プリント管理サービス」を販売開始した。 同サービスは、同社の情報セキュリティサービスシリーズ「iSECURE」のSaaS型サービスと位置づけ、同社のICT共通基盤に、インフィニテック(品川区)の「PrintOne」を搭載し提供する。 「iSECURE プリント管理サービス」は、管理対象(クライアントPC)台数に応じた月額使用料金による利用型サービスとして提供、紙媒体への印刷の制御ができるソリューション。同サービスは、使用のプリンターメーカーを問わず、印刷制限をかけるセキュリティ強化機能、印刷コストを削減するための印刷制限機能、環境を考慮したエコ対策支援機能を搭載。 「iSECURE プリント管理サービス」の特徴は以下のとおり。 1. ネットワーク内に存在する全てのプリンター印刷業務の一元管理が可能 クライアントPC用の専用プリンタードライバーを提供。現在使用している多種多様なプリンターメーカーを問わず複合機、レーザー、インクジェット、ドット、サーマル、プロッターなどを買い換えることなく、セキュリティ、コスト、エコの3つの視点を強化することが可能。 2. 印刷セキュリティ強化、印刷コスト削減、エコ対策を実現 セキュリティ強化の一例として、全ての印刷物に強制的に出所情報(PC名、ユーザ名、日時)を自動記載する機能(プリンターメーカーに依存しない)、誰が・いつ・どのようなファイルを印刷したかという記録(印刷ログ)を収集する機能を搭載。 印刷コスト削減では、カラー印刷を、指定部門だけ禁止する機能(強制モノクロ印刷機能)、印刷枚数を制限する機能、トナー制限機能など、平均20%〜50%以上の印刷コストの削減を可能とする。 Join discussion...
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[IT Japan 2009]「クラウドはテクノロジーの進化ではなく、使い方の変化」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090701/333044/
Submitted by saasjp 5 months, 2 days, 16 hours ago
 2009年7月1日に都内で開催された「IT Japan 2009」で、日本ユニシスの角泰志常務執行役員ICTサービス部門長が「実用化したクラウドICTサービス ~まだ買い続けますか?サーバーを…~」と題して講演を行った。仮想化などの要素技術に目が向きがちなクラウドコンピューティングだが、「クラウドの本質はテクノロジーの進化ではなく、使い方の変化だ」と角常務執行役員は断言。クラウドコンピューティングを利用する企業に起こる環境の変化を力強く語った。  角常務執行役員はまず、クラウドコンピューティングの意義を分かりやすく解説した。クラウドを利用する企業は、必要なIT(情報技術)リソースをネット経由で利用できるようになり、自前でIT(情報技術)リソースを保有・運用する必要が無くなる。その結果、企業はITリソースやデータの保管場所を意識せずに済むようになる。コンセントにプラグをつなげば電気を利用でき、発電所の場所を意識しないのと似ている。これが角常務執行役員が言うところの使い方の変化だ。 Join discussion...
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日本ユニシス、25種類以上のOSに対応するSaaS型「ウイルス対策統合管理サー
http://www.rbbtoday.com/news/20090603/60292.html
Submitted by saasjp 6 months, 16 hours ago
日本ユニシスは3日、コンピュータウイルス対策ソフトウェアの運用を統合的に行う「ウイルス対策統合管理サービス」を発表した。7月より販売開始する。  「ウイルス対策統合管理サービス」は、企業や組織に重大な被害をもたらすコンピュータウイルスの脅威や脆弱性を統合的に管理し、万が一の被害発生時の復旧活動を支援するサービス。日本ユニシスのICT共通基盤にクライアントPCやサーバーへの脅威対策を統合的に管理するソフォスの「Sophos Endpoint Security and Control」を搭載することで、SaaS型のセキュリティサービスとして提供されるものだ。あわせて、ウイルス対策の実装・運用状況の見直しや、万が一のウイルス被害発生時の対応などの場面において、ウイルス対策の専門家によるプロフェッショナル支援サービスも提供する。 Join discussion...

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