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Stories tagged with: ガイドライン
ASP・SaaS事業者が医療情報を取り扱う際の安全管理に関するガイドライン - M
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02ryutsu02_000010.ht...
Submitted by saasjp
4 months, 2 weeks, 5 days, 2 hours ago
総務省では、医療情報がASP・SaaSによって適正かつ安全に取り扱われ、医療情報におけるASP・SaaSの利用の適切な促進を図るための「ASP・SaaS事業者が医療情報を取り扱う際の安全管理に関するガイドライン」を取りまとめましたので公表します。
また、平成21年5月19日から同年6月18日までの間行った意見募集の結果を、提出された意見に対する考え方と併せて公表します。
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経産省のSaaS向けSLAガイドライン
http://blogs.itmedia.co.jp/morisaki/2008/01/saassla-22b7.htm...
Submitted by saasjp
22 months, 1 week, 5 days, 2 hours ago
1/21に経済産業省のWebサイトでSaaS(Software As A Service)向けのSLAのガイドラインが公開された。
ガイドラインなので、具体例はそれほど多くないが、巻末の表に掲載されており、「可用性」のカテゴリには「サービス時間」「計画停止予定通知」「サービス稼働率」等が、「信頼性」のカテゴリには「平均復旧時間」「障害通知プロセス」等があり、「性能」や「拡張性」のカテゴリもある。
詳細はPDFを読んでいただくとして、ガイドラインに記されている確認しておいたほうがよいSLA項目の中で私が参考になると思った項目は以下のとおり。
* 平均復旧時間
ハードウェア故障時の復旧などを含め、通常想定される復旧時間。ハードウェアのスタンバイ機の有無、ホットスタンバイ、コールドスタンバイ、データベース障害時のリストアやネットワーク機器まで含めた想定の上での平均時間であれば、どの程度業務に影響するかを把握する上で重要な指標となるだろう。
* サービスを変更する際のデータ移行方法
なんらかの理由で別のサービスに移行するときに今までのデータをどのようにして取り出せるかは、サービス導入時には現実よりも簡単に想定してしまいがちではないだろうか。たとえば、データベースの中身をセキュアなネットワークを通じて取り出せるのか、何らかのメディア(USBメモリ等)を利用できるのか等、これから稼動しようとしている段階で終了のことを考えるのはなかなかたいへんだが検討すべき項目は多いだろう。
* バックアップ手段
データのバックアップ手段もデータ移行と同様であり、ハードウェア故障等、何らかの理由でデータが消失した場合のリストアの方法をあらかじめ確認しておく必要があるだろう。
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経産省、SaaS利用のSLAガイドラインを策定--サービス稼働率は99.9%
http://japan.zdnet.com/news/itm/story/0,2000056188,20365354,...
Submitted by saasjp
22 months, 2 weeks, 5 days, 1 hour ago
経済産業省は1月21日、SaaS(Software as a Service)型サービスにおける、利用者とSaaS提供者間で認識すべきサービスレベル項目や確認事項などを定めた「SaaS向けSLAガイドライン」を公表した(PDF形式)。
サービス稼働率として99.9%を定めるほか、障害発生から修理完了までの平均復旧時間として基幹業務は1時間以内、それ以外は12時間以内と規定。そのほか、障害対応の電話問い合わせ受付業務実施時間帯は24時間365時間、バックアップデータの保存期間を基幹業務は5年以上、それ以外を3カ月以上、サービス解約後のデータ消去を1カ月以内に行うことなどが設定されている。
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