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”クラウドSaaS なび!” にようこそ!

クラウドSaaS なび!は日本におけるSaaSやクラウド・コンピューティングの動向について興味のある方々のためのソーシャルコンテンツサイトです。coRankのサービスを利用しており、digg風のサイトに仕上がってます。SaaSやクラウド・コンピューティングに関するあらゆるニュース、記事へのリンクを投稿(Story)として登録していただき、情報収集、共有、発信の場を目的としてます。

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日立 JP1 V9:クラウド時代の運用管理は「業務観点」が決め手に - ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0907/01/news061...
Submitted by saasjp 1 day, 2 hours ago
クラウド時代の「意欲作」  クラウドコンピューティングが企業のIT環境を大きく変えようとしている中、個々の企業やデータセンター事業者などでは、その運用管理の能力の優劣が大きな影響を及ぼすことになる。こうした状況を踏まえて、11年連続でこの分野でトップシェアを継続している(富士キメラ総研などの調査による)JP1も大幅な機能強化を図っている。  なんと言っても、クラウドコンピューティングの大きな魅力は、ITリソースの効率化を大幅に進めることができる点だ。ただし、一方で仮想化技術を駆使することによって、集約化されたITリソースの管理はこれまで以上に、担当者に大きな負担を強いる側面がある。個別最適化されているケースが多かった企業システムのリソースが集約されることで、全体の状況把握に時間がかかるなどの懸念が発生したり、部分的なシステム変更による他システムへの影響度に対してもより慎重な対応が求められる事例が増えてきているという。  今回席上で説明のあった最新バージョンのJP1 V9は、エージェントレスで現状を把握し効率的にリソースプランニングができる仕組みになっている。また物理サーバと仮想サーバ両面からの継続的な監視によって、仮想マシンだけの監視ではなかなか実態がつかめず、的確なチューニングができないという問題点を克服している。  ただ、日立製作所 情報通信グループ ソフトウェア事業部の清水英則部長は、今回のバージョンアップの目玉はそれだけではないと話す。  「今回の新バージョンでは、『真の全体最適を実現するには』というテーマに真正面から取り組んだ。仮想マシンを管理する機能強化も十分に尽くしたが、それだけでITの全体最適が実現できるわけではない。今後、クラウドコンピューティングの本来のパワーを享受するには、業務観点というアプローチが欠かせない」 Join discussion...
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全社員の連絡先が一覧可能に:「Google Apps Premier Edition」に新APIと新機能
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0907/03/news050...
Submitted by saasjp 1 day, 2 hours ago
米Googleは7月2日、同社のオフィススイート「Google Apps」の企業向け有料版「Premier Edition」に幾つかの新機能を追加したと発表した。  「User profiles API」を使うと、企業の管理者はドメイン上の全社員のGoogle Appsプロフィール情報を収集、更新できる。管理者はこのAPIを利用することで、社員に充実したユーザー情報を提供できるという。2008年に提供を開始した「Shared contacts API」を併用すれば、Google Appsのアカウントを持っていない社員もグローバルアドレス帳に追加できる。 User profiles  社員ユーザー向けには、Gmailの連絡先の新機能として、全社員を検索対象にできるようになった。従来は自分でMyコンタクトに追加するか、メールのやりとりをした相手のみが対象だった。  また、連絡先のユーザーインタフェースが改良され、管理者がグローバルアドレス帳で社員の部署名や役職などの情報を更新すると、それらの情報が全社員の連絡先に反映されるようになった。 Join discussion...
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[IT Japan 2009]「ソフト+サービス」で大淘汰時代の経営を支援---Microsoft
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090702/333117/
Submitted by saasjp 1 day, 2 hours ago
「IT Japan 2009」2日目の2009年7月2日,マイクロソフトの樋口泰行 代表執行役社長は「新たな時代に向けた変革のキーワードとIT」と題して講演した(写真)。現在の経済状況は,歴史的な成長率を遂げた後のリセット・ピリオド(調整期)にある。「調整局面はまだ続くが,そこを通り抜けたあとの新たな時代に向けた経営とIT基盤を今から作っていく必要がある」と樋口社長は訴えた。 すべてのレガシーを見直すべき  まず経営面では,「すべてのレガシーなものについて見直しが不可欠である」とした。営業の方法,ビジネスモデル,経営そのものなどすべてが対象である。同様にITについても,レガシーからオープンで柔軟なものへの転換が求められる。「クラウド・コンピューティングによる所有しない経営についても視野に入れるなど,これまでと違う戦略を志向していくべき」と樋口社長は話す。  経営面で見直しをするポイントは二つある。さらなるローコストの追求と戦略的優位の確立・差異化だ。これらは従来も重要だったが,現在は「それぞれを一層シャープに追求していかないと,市場で負け組になる危険性が大きい」(樋口社長)。目前の収支対策として,コスト削減を実施しているときも,長期的には他社に負けない強みを確立しておく必要がある。それによって,「調整期を潜り抜けたとき,ジャンプスタートできるようになる」(同)という。  「ITはそうした経営を支えるために一層ダイナミックになり,運用を含めてローコストで実現できるようにする必要がある」と樋口社長は強調する。ダイナミックなITとは,「インフラの標準化」「全体最適化」「アジリティ(俊敏さ)」「接続性・相互運用性」「ユーザー中心」などの条件を備えたもの。「縦割りのシステム」「異なるプラットフォーム」「コストセンター化したIT」「レガシー(硬直性)」などの阻害要因を克服して実現する必要がある。 Join discussion...
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Panda Securityが暗号解読コンテストを開催 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0907/03/news024...
Submitted by saasjp 1 day, 2 hours ago
スペインのセキュリティ企業Panda Securityは7月2日、暗号解読コンテストの「Panda Challenge」を開催すると発表した。  同社のブログによると、コンテストでは3つの課題を提示して回答を募る。まず7月7日に最も易しい課題を発表し、14日には中級レベルの課題を、そして21日には最も難易度の高い課題を発表予定。  それぞれの課題を最初に解いた応募者には賞金としてAmazonのギフトカードを贈呈する。金額は難易度順に150ユーロ、250ユーロ、450ユーロ。また、上位5人の入賞者にはウイルス対策ソフトのライセンスも提供する。  開催要項は同社のサイトから入手可能。ブログおよびTwitterにも随時更新情報を掲載する。同コンテストはスペインで数週間前に開始し、800人から応募があったが、まだ誰も解くことができていないという。 Join discussion...
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[IT Japan 2009]エコポイントを支える情報システム開発にも参画---Salesforce
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090701/333049/
Submitted by saasjp 1 day, 2 hours ago
 2009年7月1日に開催された「IT Japan 2009」において、セールスフォース・ドットコム代表取締役社長、米セールスフォース・ドットコム上席副社長の宇陀栄次氏(写真)は「クラウドコンピューティングが経営にもたらす変革 ---実例と今後の動向」と題した講演を行った。同社が開発に携わった多数のクラウドコンピューティングの事例を紹介するとともに、この日に本格稼働した省エネ家電販売促進策「エコポイント」制度を支える情報システムの開発にも参画していたことを明かした。  セールスフォース・ドットコムは、クラウドコンピューティングのサービスを展開してきた先駆的な企業だ。クラウドコンピューティングとは、企業や個人がアプリケーションを購入したり、データセンターを自前で用意したりしなくても同じ機能をインターネットで調達できる仕組みである。グーグルCEO(最高経営責任者)のエリック・シュミット氏が2007年に提唱した。クラウドは「雲」を意味するが、この場合はインターネットを指す。IT(情報技術)業界のプレゼンテーションで、インターネットを雲の絵で表す習慣があるからだ。宇陀氏は2011年には市場規模17兆円に上るという観測を引き合いに出しながら、「いずれは電力のような社会インフラとしてユーザーが簡単に使えるようになっていく」とクラウドコンピューティングの将来性を語った。 Join discussion...
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出そろった国産メーカーのクラウド事業、でも弱点が…:ITpro Japan
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20090703/333145/
Submitted by saasjp 1 day, 2 hours ago
日立製作所もクラウド・コンピューティング事業を発表した。既に富士通やNECも同様のサービスに参入済みだから、これで日本主要コンピュータ・メーカーがクラウドで足並みをそろえた。新事業にケチを付けるのもなんだが、米国メーカーと比べると国産メーカーには弱点がある。それは技術やマーケティングのことではない。“お金”にまつわる問題である。  企業向けクラウド・コンピューティングのサービス事業は、かなり乱暴に大別する「グーグル型」と「アマゾン型」の2つだ。さらに乱暴に言うと、グーグル型はメールを核にしたメッセージング環境を提供するSaaSだし、アマゾン型は仮想化技術を使ったインフラ・リソース貸し業だ。で、日米問わず、コンピュータ・メーカーが自ら提供するクラウド・サービスは皆、アマゾン型である。  結局のところアマゾン型は、ビジネスモデル的には以前コンピュータ・メーカーが喧伝したユーティリティ・コンピューティングの焼き直しにすぎない。アプリケーション・ホスティングの新種と言ってもよいだろう。ただ、仮想化技術がこなれてきたことと、IT投資に懲りたユーザー企業の関心が急速に高まっているという時代性をまとったことで、大きなビジネス機会となりつつあるわけだ。  さて、冒頭で書いたお金の問題とは、課金の問題である。アマゾン型のクラウド・サービスでは、当初は月額料金制で始めたとしても、いずれはリソースを使った分だけ課金する従量課金制を導入せざるを得ない。まさにそれが、電気、ガス、水道と同じようにコンピュータのリソースを利用できるようにするというユーティリティ・コンピューティングの理想であり、ユーザー企業が現在のクラウド・サービスに求めるものだからだ。  で、国産メーカーだが、いったいどうやって従量課金での料金水準を決めるのだろうか。従量課金だと、CPU利用率やストレージ利用量などに応じて料金が決まるが、問題は単価をどう設定するかである。大手中堅向けのサービスなら個別に相対で決めるのだろうが、ユーザー企業のCPU利用率などを正確に見積もり、他社と比べて競争力があり、しかも自らも儲かる料金水準を決めるのはかなり難しい。 Join discussion...
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英Canonical、Ubuntuを使ったクラウドサポートサービスを発表 - Enterprise Watch
http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/news/20090702_299...
Submitted by saasjp 1 day, 3 hours ago
 Linuxディストリビューション「Ubuntu」を支援する英Canonicalは7月1日(現地時間)、クラウドサポートサービス「Ubuntu Enterprise Cloud Services」を発表した。Ubuntuを利用したプライベートクラウドの構築を支援するもので、米Eucalyptus Systemsと提携して提供する。  Canonicalは今年4月、「Amazon Elastic Compute Cloud(EC2)」のインターフェイスを持つクラウド構築機能「Ubuntu Enterprise Cloud(UEC)」のテクノロジープレビュー版を発表しており、Ubuntu Enterprise Cloud Servicesは、これを支援するサポートサービスとなる。  UECを利用してプライベートクラウドを構築し、データセンターの効率化やサーバー最適化ができる。UECはオープンソースのクラウド技術「Eucalyptus」をベースとしており、Eucalyptusを開発するEucalyptus Systemsと共同で技術サポートを提供する。単一の窓口からCanonicalサポートチームのサービスを受けられるという。  価格は、物理サーバー5台/仮想Ubuntuサーバー25台までのエントリレベルで年間4,750ドル(9時間 ×週5日の平日スタンダードサポート)、または同17,500ドル(24時間×365日のアドバンスサポート)。サイトサポート(物理サーバー、仮想サーバーともに無制限)の場合、スタンダードが年間90,000ドル、アドバンスが年間150,000ドル。 Join discussion...
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さらなるクラウド発生中 - InfoQ
http://www.infoq.com/jp/news/2009/07/Acrobat.com-IBM-Oracle
Submitted by saasjp 1 day, 3 hours ago
AdobeがAcrobat.comの準備をし、IBMがクラウドを公開し、OracleはSun Cloudで参入しようとしている。かつては疑う声もあったかかもしれないが、クラウドコンピューティングが企業ITの将来を担うことは明らかである。 Acrobat.comは公開ベータを終えて、2種類のプレミアム会員を開始した。これはプレミアムベーシックとプレミアムプラスであるが、無料のバージョンも引き続きアクセス可能である。ベーシックとプラスの主な違いは作成できるPDFファイルの数であり、月に最大10個と無制限である。ウェブ会議機能はベーシックが5人までに対してプラスは20人まで参加できる。今回の発表はオンライン表計算のAcrobat.com Tablesが公開されたことも含まれていて、これは5月のAcrobat.com Presentationsに続くものである。両アプリケーションともAcrobat.com Labsから利用可能で、正式版にはいたっていない。現在Acrobat.comは以下のサービスを提供する * Buzzword:文章の作成・編集 * ConnectNow:バーチャル会議を行う。画面、ノート、ホワイトボード、ファイルを共有することができ、会話やビデオもサポートする。 * Create PDF: PDFの作成・共有 * Presentations: オンラインで共同してプレゼンテーションを作成 * Tables: オンラインで共同して表計算を作成. オンラインの共同制作ツール市場でAdobeがGoogle DocsやZohoと競争しようとしているのは明らかである。Google Docsはユーザ一般を対称にしているが、Adobeはビジネスでの利用を想定している。 Adobeは自社のRIAプラットフォームを武器に、オンラインの共同作業環境を提供している。これには高度に洗練されたグラフィックインタフェースの Flashを使用している。予定では、AIR上の統一されたインタフェースに現在提供されているサービスを統合し、秋までにSmartphoneや iPhoneのサポートを開始する。 Join discussion...
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クラウド型ウイルス対策「Panda Cloud Antivirus」日本語サイト
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090702_29940...
Submitted by saasjp 1 day, 3 hours ago
Panda Securityは1日、同社独自のクラウドコンピューティング技術を活用した無料ウイルス対策サービス「Panda Cloud Antivirus」の日本語サイトを開設した。プログラムや資料をダウンロードできるほか、日本語によるFAQ、従来型とクラウド型のウイルス対策の違いを解説する日本語字幕付きの映像などを参照することが可能だ。  このほかPanda Securityは6月30日、機能追加と修正を加えた「Panda Cloud Antivirus」Beta2(0.08.81)を公開した。Beta2では、自動削除されてRecycle Bin(ゴミ箱)に隔離されたファイルを復旧する“Undo”オプションなどを追加。これまでは、誤検出されたファイルを復旧できなかった。  Panda Cloud Antivirusは、「Collective Intelligence」と呼ばれるクラウド技術とローカルの検知技術を組み合わせたウイルス対策サービス。クラウド側では、マルウェアのスキャンおよび判定を行う。PCへの負荷がかかる処理をクラウド側で実行することで、「業界平均と比較してPCパフォーマンスへの影響は50%に軽減される」(Panda Security)。  同社によれば、Collective Intelligenceのサーバーでは、毎日5万件以上のサンプルを数百万人というユーザーから入手。新たに受け取ったサンプルは6分以内に判定されるという。この仕組みにより、1人のユーザーがマルウェアに感染しても、他のユーザーは6分以内にそのマルウェアを検知できるとしている。 Join discussion...
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「デスクトップ・データセンター」を夢見るAmazon 米国クラウド最前(2)
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITbo0000...
Submitted by saasjp 1 day, 4 hours ago
「決して未来の話ではない。それはもう現実に存在している。そして、この世界を切り開いたのは個人や零細企業の開発者たちだ」──。米アマゾン・ドット・コムの最高技術責任者であるWerner Vogels氏は、6月25日にサンフランシスコで開催された「Structure 09」会議で、同社のクラウド・コンピューティングについてこう述べている。(在米ITジャーナリスト 小池良次)  データセンターといえば、これまでは大企業が利用するものと相場が決まっていた。しかし、アマゾンは「Amazon EC2(Elastic Compute Cloud)」という新サービスをひっさげ、個人や零細企業向けの大規模データセンターというクラウドサービスの市場創造に乗り出した。 Join discussion...

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